繋がる虚ろな人格戦争(セブンスヘイブン) および 神をも断ち切る白黒の剣(デュランダル)
作者:茶鹿秀太
オリジナル:ファンタジー/冒険・バトル
タグ:R-15 残酷な描写 人格 バトル ファンタジー 家族
「俺はこんな街、絶対に出てってやる」
世界が滅んで15年。複数の並行世界が合体してしまい、原型を留めない地球に、一つの街があった。箱庭のように外壁に閉ざされた街、オーギュスタ。
世界が合体したことで、複数の人格を所有する人類が現れる。
人格を切り替えると、肉体まで人格に合わせて変換される力を持った人類の中で、犯罪に手を染める人間を捕まえて生計を立てる家族がいた。
少年の名前はアラタ・ムラサメ。
彼がこの街の宗教である【白灰火教】の聖女に係わる事件に挑むお話。
※小説家になろうにも掲載してます。
※12万文字くらい書き終わっているので修正しながらの不定期更新です。
※賞応募して書類不備で落ちたという笑える作品です。
世界が滅んで15年。複数の並行世界が合体してしまい、原型を留めない地球に、一つの街があった。箱庭のように外壁に閉ざされた街、オーギュスタ。
世界が合体したことで、複数の人格を所有する人類が現れる。
人格を切り替えると、肉体まで人格に合わせて変換される力を持った人類の中で、犯罪に手を染める人間を捕まえて生計を立てる家族がいた。
少年の名前はアラタ・ムラサメ。
彼がこの街の宗教である【白灰火教】の聖女に係わる事件に挑むお話。
※小説家になろうにも掲載してます。
※12万文字くらい書き終わっているので修正しながらの不定期更新です。
※賞応募して書類不備で落ちたという笑える作品です。
| 人格を持った悪いやつら | |
| 第2話 | |
| 愛すべきくそったれな家族2 |