その日僕はアホみたいな理由で死んで、アホみたいな理由で生まれ変わった
お気楽極楽独学科学、機械弄りが好きだったから、神様に存在しうるあらゆる技術の知識を貰った
好きに生きたい、人生を束縛されたくない
だから俺は、自分の居る場所と両親だけは死んでも守ると決めた
なのに……なのに……!!
何で私の両親がアホなんですかねぇ!?神様ぁ!!
おかげで国家予算みたいな借金を世界中に作っちゃって、どうすればよいのですか……
あれです、自重なんて要らねぇ!って奴ですか?
自重はしやがりください
しかもしかも、私が自意識を封印してる間に無意識さんは色々やってるし
借金、無意識さん
たった二つの要素で私のめのまえはまっくらになった。ですよ。
こうなったら一流企業で働きがてら細々と研究して借金を返してやるです
就職先は……アイェエ!?デュノアーー!?


これは私事お気楽転生者が、暗いふいんき(何故か変換出来ない)を吹き飛ばしながら、明るい未来の為に世界を引っ掻き回す物語なのです



暇になったら書きます
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仕事休憩の五分とかに読める、手頃な感覚目指して行きます
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