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九尾 2019年12月21日(土) 23:17
ルプーはもう。ほんとにもう
そういうとこだぞってとこばかり見せたかと思ったらそういう不意打ちをする
そもそも夢で見た内容が姉妹への祝福とか。めっちゃ家族愛深いじゃないか
この想いを歌に込めて捧げます
仰げば尊死 我が死の恩
推し絵の庭にも はや逝くとせ
想えば愛と死 もうマジ無理
深いぞわかりみ いざさらば
作倉延世 2019年12月21日(土) 23:25
感想ありがとうございます。
実際彼女は普段の悪ふざけが過ぎるだけであって、姉妹や仲間に対する愛情は意外と深い部類に入るかもしれません。腐っても神官職な訳ですしね。
感想ありがとうございました。
九尾 2019年09月09日(月) 00:41
ルプーに冷めた目を向けてたナーベラルが、言い方がきついという意味であったにも関わらずユリに似てると言われてにやけて
それを見たシズがナーベラルの方にも冷めた目を
掘り下げると残念なところがボロボロ出て来るなあwww
まあ、考えたらあのキャラの濃いアインズ・ウール・ゴウンのギルメンが趣味や嗜好を込めて生み出されてるわけですからね。そりゃそうなるでしょう
だからこそ味のあるキャラになってる
作倉延世 2019年09月09日(月) 20:52
感想ありがとうございます。今作ならではの姉妹関係だったりするかもしれません。
それと、個人的な解釈になりますが。今回ナーベラルの口ぶりが姉に似て来たという部分ですが、以前までであれば、「殺されたいのかしら? ルプスレギナ」と、物騒な事を言っていたはずですが(これに関してはルプスレギナ視点で早い段階で書いていたはず)それが、やや余裕を持った大人の言い方になっていたらしいです。
時間がたてば、芸術品であるNPCも変化するという事かもしれません。
感想ありがとうございました。
九尾 2019年06月28日(金) 00:25
ルプーに向けられる視線がガンガン冷えていくwww
そのへんにしとけルプー。パンドラがやらかしてる時に向けられるそれに近い状態になってるぞ
あいたたた~って
作倉延世 2019年06月28日(金) 05:38
いつも感想ありがとうございます。
ここまで妹達に呆れられている彼女がどうしてこんな行動をするのかというのも、彼女視点でいつか書ければと思っています。
九尾 2019年06月22日(土) 00:08
パンドラをお供にできないのは、あれだ
その言動であの人精神的に死んじゃうからwww
ここだと人間味が強いせいで精神作用の無効化でも羞恥心が抑えきれないよ
作倉延世 2019年06月22日(土) 04:58
いつも感想ありがとうございます。
全くご指摘の通りかなと、今作ではあまりその能力が発動する事がないみたいですので……
九尾 2019年06月10日(月) 01:12
シズがささやかな我儘を言うくらい甘えてくるのはかわいいもんですな
絶対零度の視線を向けられてるルプーとは大違いだwww
きっとルプーの態度はわざとやってるところもあるんでしょうけどね
それにしてもシズからの当たりがきついwww
これがネム相手なら、むしろシズは甘えられたら喜ぶんでしょうなあ
エントマと合わせてお姉ちゃん風を吹かせたい二人だから
作倉延世 2019年06月10日(月) 05:54
いつも感想ありがとうございます。
この姉妹の次女はご指摘の通り、わざとやっている節もありますが、全く本音が隠れてもいないといった感覚が作者個人的なものです。対して、この3女に4女は長女寄りのやや硬い考え方の為に、冷めた目を向けているのかと、もう一方の3女と4女であれば、多少の理解は示すと思っています。その辺りの話もいつか出来ればと思っています。
感想ありがとうございました。
九尾 2019年04月06日(土) 13:26
本編の感想でエントマを引き合いに出したら、こっちでは主役やってた
しかも向こうで声優云々が出たと思ったら、エントマの声に関することも出てる
ナザリックのみんなも気になる二人の恋路。見てるこっちもワクワクもんです
コキュートスがエントマの素の声を褒めたりとか、色んなシーンを想像しちゃう
(12行省略されています)
作倉延世 2019年04月06日(土) 20:59
いつも感想ありがとうございます。
その疑問に関してですが、1つずつ回答を。
原作ではアインズ様は口唇蟲を使用して声を変えているという事ですが、(金貨を使って召喚する傭兵モンスターらしいです)今作では例の指輪のおかげで声を変えて、というより変わっていると言った感じです。骨と、生体、それも声帯がついた体では発する声に違いが出るかなと。作中では特に取り扱っていない為、疑問に思われるのも当然かと。
次にこの世界で新たに口唇蟲を用意できる可能性(原作とは別の方法)ですが、その可能性と出来そうな人物が既にナザリックにいるということだけお答えしておきます。
こちらに関しては既に、それらしき描写をしていると思いますので。
以上になります。
いつも、熱心に作者の作品を読んで下さりありがとうございます。
九尾 2019年03月13日(水) 18:49
裏切り者の粛清の役割
設定への不満が該当したかと頭をよぎってましたが
反逆することを設定されてるあのペンギンはどういう扱いになるのやら
ていうか生みの親はるし☆ふぁーかwww
そういえば名前の元ネタのルシフェル自体、七つの大罪と掛け合わされてたりしますね
作倉延世 2019年03月13日(水) 18:55
いつも感想ありがとうございます。
問題児であれば、まずはあの人物が出なくてはという事でこうなりました。ご指摘の点なども次回の話で触れていければと思っています。
九尾 2019年03月10日(日) 01:13
美人のレベルが高い異世界の現地人ならともかく
荒廃した世界で不健康に育った地球の女の写真じゃあ。ギルメンの理想を実現したナザリックのNPCより目が行くはずないですよね
そもそも禁止レベルが高いユグドラシルに持ち込めた雑誌程度じゃ。それ自体が目的じゃなく、NPC作成のための参考資料みたいなもんだったと思う
つまりNPCたちは雑誌にのってる人物の上位互換だ。自信持て!
アルベドとの心の距離がかなり近いことと、エンリたち養子の存在
ここだとモモンガの子という話題が結構現実的ですな
だからちゃんと考えないといけなくて。その分アルベドとシャルティアが女性サイドだけで盛り上がって衝突したりしてない感じです
ぶつかりあうより前に、自分がどうあるべきか考えないといけないですからな
作倉延世 2019年03月10日(日) 01:19
感想ありがとうございます。実際原作のリアルの世界でそういう品があったとして、その写真がどうなっているのかは結構気になったりしますよね。環境汚染が進んで、その点を考慮した上で大衆に見せる目的の身体づくりとなるとまた大変になるかもしれません。
この2人に関してですが、序章最終話の事もありまして、アインズ様はアルベドに甘えたい、けれどそれは許さないと、アルベドは他のメンバーに正妻の座は譲らない等強気でありながら、肝心なアインズ様には踏み込めない。そんな訳で2人とも自己矛盾を起こしている。が、作者のイメージだったりします。
今回の話も感想ありがとうございました。
九尾 2019年02月25日(月) 00:49
ナザリックのやつらはほんと個性が強いのがごった煮状態ですなあ
だから衝突するとすげえケンカになる
なんせ外のやつらからすれば神話級の力で争うことになるわけだからな
それがただの普通のケンカにしかならないのがすごい
レベルの高さもですが、それでも組織として崩壊しないあたりが特に
身内を大事にする最後のラインは、ギルメンたちから受け継いでるんでしょうな
作倉延世 2019年02月25日(月) 00:53
いつも感想ありがとうございます。彼らの話をやると言いながら、まだ3人しか出ていないこのシリーズですが、残りのメンバーもかなり個性的な面々になると思いますので。どうか楽しみにしていただければなと思います。
九尾 2019年02月22日(金) 05:51
一般メイドのこういうミーハーなところ、すごく好きwww
こいつらに関しては。レベル1しかないせいで外が怖いっていう理屈も納得できるものだから。あまり悪感情が気にならないんですよねえ
カルネ村に集まった元襲われた人たちが、王国通り越して人間社会自体に持ってる不信感と同種の物ですし。
ナーベラルが持ち合わせている感情に関しても、冷たいわけではないと思う
あれはむしろ感情が強いからああなわけで
原作の状態のNPCで言えば、マーレあたりが「冷たい」に該当しますかな。なんの感情も向けずに殺すからなあ
作倉延世 2019年02月22日(金) 05:57
いつも感想ありがとうございます。今作での彼女たちの立ち位置としては、というより作者の作者の勝手なイメージですが、完全に「恋バナ大好きな女学生、あるいはOL」と言った感じですのでこうなっているのかなと、本編では彼女たちも頑張っているという描写もしていますので、その辺りの話もいつか書けたらなと思っています。