▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
インテリオル・ユニオン社員 2022年12月31日(土) 05:03
フロムの魔法特有の生命を冒涜したものを使うとは…元からとはいえ獣に成り下がったか…
あぁ、狩人よ、青き血の上位者の赤子よ…無理は言わないから介入してきてぇ!
普通の凡人 2022年11月07日(月) 12:16
貴公、久しいな
教皇は火に魅入られたか。
火を恐れぬ者が扱えるはずがなかろうに、愚かな事だ。
扱えたとていずれ亡者の蔓延る灰の世界となるだろう。
結末を知らぬものは火を扱う愚かさを知らん。
ハベル殿、必ずや止めてくだされ。
欠片は頂けませんか?
ぴゅーぴゅーぽこぽこで原盤に変えてきますので
カノポス 2022年11月07日(月) 10:49
貴公、息災で何より
しかし教皇は既に火に魅入られていたか
あれを人…いや、何者であれ、あれを持つには荷が重すぎる
貴公、全力で彼を止めてくれたまえよ
更新お疲れ様です。
流行り病で大変だと思いますが、頑張って下さい
⚫︎物干竿⚫︎ 2022年11月07日(月) 02:23
か弱く儚い人間であれば灰だけだった世界にあれだけのものをもたらしたはじまりの火に魅せられるのは仕方の無い事か………アレはかの大神グウィンですら魅せられた物だからな。
だが、いずれは終わりを迎える。狼の主と監視者達をはじめとして神にも近しい程の強大なソウルを持った者達が継いで来た火を当方も確かに継いだ。けれど、当方が継いだ火はもはや消えかけで、世界は今この時も確かに少しずつ縮まっていて、原初の灰の世界になりつつある。
当方もこの世界がそうなる事は望まない。世界の行く末を憂う心があるなら今ここで止まってくれ教皇よ。
⚫︎物干竿⚫︎ 2022年05月09日(月) 18:58
久しぶりだな貴公。なに、待つことには慣れている(アーマードコアを待ちわびていく年月)のが我らよ気にせずゆっくりとすすめたまえよ。
狭間の地か。そう言えば最近はロスリックと何やら見慣れぬ平原やらを行ったり来たりしているな。ええい!鬱陶しいぞ犬ゥ!我が剣の錆にって、ちょっと待てなんだ⁈この毒とももうどうとも違う良くわからないものは⁈やばい、HPが⁈し、死ぬぅ⁈(you dead)
はっ!どうやら夢を見ていたらしいな。それはさておき、太陽の騎士殿の懸念の通りやらかす時はやらかすからなぁ。まあ、外野から言わせて貰えば良くやったと思う事も多いが、いかんせん人の世と言うのはままならんものよ。
ず、随分とお転婆な御令嬢だな。いや待て、良くあってはいかん事だろう⁈いやまぁ、当方のところにも凶王の磔なるものを振り回す公爵の娘が居たが………
な、なに⁈味覚を無くしてしまっただと⁈な、なんと言うことだ。……(50文字省略されています)
じーくじおん 2022年11月07日(月) 00:30
「貴族とは一体……にしてもこの歳でませ過ぎな気もするが、苦労が人を成長させるとも言うものな……」
「味覚に関しては仕方の無いことだ。不死の呪いならば貴公もその身をもって知っていよう。ああ、だが、まあ、辛いものはある。彼女らと共に食事はできるが、味に関してままごとのようにしなければならんとは……。1度得たものを失うのはなんにでも辛いものだな、貴公。まあ、元々なかったようなものだが……」
「三勇教……どうにもきな臭い。匂い立つ奴らよ……貴公の助けは有難いが……いや、よそう。いまさら貴公相手には無粋だな。共に異物を除こうじゃないか【白サイン】」