▼感想を書く
投稿話順全話感想
黒鷹商業組合 2025年05月20日(火) 13:40
久しぶりの更新感謝。箒とのタッグが今後物語にどう影響するのか気になる。
ひきがやもとまち 2025年05月20日(火) 13:56
まずは謝罪から。久しぶりの更新になってしまった事を、多謝!です!
本来ならもう少し早く更新する予定だったうえに、戦闘シーンも序盤ぐらいは描いてから終わる予定でいたのですが……他の用事に振り回されている間に色々と至らぬところに気付かされ、原作の再確認まで必要になってくる始末で時間に押しまくられてしまい……正直、焦ってしまってた感がある……情けない限りと反省しきりです。
そのぶん次のバトル回ではシッカリ描いて汚名返上を目指そうと、アイデアを練り直しながら描写について考えつつ、できる限り銀英伝のセリフや描写を応用できる様考えを詰めながら書かせてもらってますので、少しはマシなものが出来るのではと自分では期待してます。
上手くいけるか自信が微妙な昨今な作者ですけど、良ければ楽しんで読んで頂けたら恐縮です(一礼)
Cielo5924 2024年05月02日(木) 23:08
続きを待ってました!
シェーンコップのシェーンコップたる所以を是非書いて欲しいです
教師とかはコロっといきそうですね
ひきがやもとまち 2024年05月02日(木) 23:35
お待たせしました! そして私も正直早く書きたいです!そのシーン♪
……もっとも、生徒と教師が一緒にいるシーンが多く書き辛いのは難しい所ですけどね……。
酒場とかで合うと問題ありますし、敢えても不思議じゃない男であることが逆に問題な訳でもありますが……(苦笑)
そうなると……やっぱ海ですかな。三巻目の(キラリ☆)
――余談ですが、今回のトーナメントでもやはり、見ているだけの山田先生キュンキュンを狙う予定ではあったりする次第~
鷺ノ宮 2024年04月21日(日) 22:28
更新お疲れ様です。
箒へのアドバイスですが、歴戦の勇士からみたら一目瞭然ですからね。
これはまぁ、仮にリューネブルクだったとしても変わらなかったとも思う。
オフレッサーだったら、銃火器を使えないようにとある粒子をとか言われても困るんだがなw
さらに言えば、空中戦だから落とし穴のオチも使えないしな!
ひきがやもとまち 2024年04月21日(日) 22:52
コチラこそ、更新遅れ過ぎて申し訳ございませんでした(一礼)
箒へのアドバイスは、正確にはアドバイスではなくて『思い込みへの指摘』でしたからね。
アドバイスするなら、この次に続く言葉って感じなのでしょう。
実際、箒の信じてた明動陽の教えの場合、『対人戦』なら今まで箒がやってきたらしい教えの方で、『IS戦闘』の場合はもう一つの方が向いてる訳ですから、ソッチ用に転換させたアドバイスを幾つかした状態で学年別トーナメントに挑む感覚になる流れかなと。
【けして受けることなく剣戟を流し、また己が身に密着して放つ必殺の閃き】ってヤツ。
……って言うか箒よ。マジで何故コッチの教えにIS学園通った時点で変えなかったんだと素直に問いたいナゾ現象…。
尚、ミンチメーカーことオフレッサーと空中戦する場合には多分、ディ・ノイエテーゼ的な倒し方になるんでしょうなきっと。もしくはアニメ版外伝の少年時代ラインハルトか?
冷凍剤っぽい液体を上から不意打ちでぶっかける奴。燃える粒子が使えなければ凍らせろと、単純で宜しい。
また、キルヒアイスの場合はまっとうに挑んでも一対一で勝てるらしいですが……どんだけ強かったんでしょうね、あの赤毛の好青年は優しそうに見えて……(少し恐)
Cielo5924 2023年12月03日(日) 12:56
シェーンコップ好きなので続きを楽しみにしています。
シェーンコップのキャラのままでの原作キャラとの関わらせ方が上手い
ひきがやもとまち 2023年12月03日(日) 16:49
同じシェーンコップ好きとして、そう仰っていただけるのは至上の喜び。臣の微力を尽くしましょう…(帝国風)
また、『シェーンコップのキャラのままでの原作キャラとの関わらせ方が上手い』と評価して頂けたこと、心より嬉しく思います。感激です!
やはり好きなキャラを使うときには、【そのキャラが、この世界で、この立場に生まれていた場合には~】ぐらいの変化だけした設定で、主人公として描きたいと願うのは、コラボ好きの願望であり果てなき野心です故に♪
PALUS 2023年12月03日(日) 10:08
更新乙!
最新兵器を扱う軍人もどきとはいえ、
対立したら即戦闘って
どこの戦闘民族だよ。(笑)
そう言えば性的な欲求不満が高じると
破壊衝動や闘争本能が沸いてくると聞いたことがある。
隔離された学園で女だけの環境、そんな欲求不満な環境だから
喧嘩早いのかな?しかも最新兵器を使ってのドンパチ。
もしかして戦闘データを取るために敢えて
そういった環境を作り出しているのかな?
ひきがやもとまち 2023年12月03日(日) 11:07
更新お待たせしすぎて申し訳ございませんしたー!!(土下座ぁ!)
『対立したら即戦闘どこの戦闘民族(笑)』言いえて妙ですねぇ~♪ とはいえ実際には、もっと性質が悪いかもしれませんが……(苦笑)
なにしろ戦闘民族の方は、本来すでに民族勢力としては滅びてますからね。
戦わずに退いたことを、【誇り高きサイヤ民族の風上にもおけぬ!】と処刑してくる危険がありそうな身内は、流浪の王子様一人だけしか残ってませんからねぇ~。最後のエリートも王子様直々に処刑しちゃってるし。
その点では、個人的感情やプライドや誇りや男の意地とか最強を求める気持ちとか―――まぁ全部『感情』と言っちまえばそうなんでしょうけど…とにかく、それだけを基準に行動を選んでいい立場ではある。
他人に行動を制限される理由までは持ってない。
これに対してセシリアたちの場合には、【最新鋭の第三世代IS】を与えられてるとは言え、あくまで代表“候補”であり、国許では別として日本のIS学園では同格の地位にある者たちが所属違いで全員平等の立場で集められている。
しかも、戦争もモンド・グロッソもない平和な時代にISバトルがしょっちゅう行われるのはIS学園ぐらいなものでしょう。
……言うなれば代表候補たちにとってIS学園行きは、【平和な時代に武人が手柄を立てられる数少ない戦場】であり、公式試合という戦場の場以外でも可能な限り目立つことが出世に繋がる場所であると同時に、失敗したときには巨大なリスクを背負わされてしまうという………どっかの帝国軍で若手幹部たちも似たようなこと言ってた記憶があるような無いような…。
まぁ、そんな場所です。【中国の生意気な小娘相手に戦わずに逃げた臆病者は候補にふさわしくない】とか【イギリスの金髪小娘から逃げたことを正当化する詭弁家は候補にふさわしくない】とか。
そういうレッテル張りで貶めることで出世したがる奴らが、現在のIS時空地球にいないとは………私的には思えませんのでなぁ……そういう意味ではサイヤ人のほうが自由でいいかもな、と。個人的には思ってる次第~。
黄金拍車 2023年06月20日(火) 22:57
>忙殺説
なるほど、過労死かw
ひきがやもとまち 2023年06月21日(水) 02:19
あ、ホントだ(遅まき気付き)
誤字報告ありがとうございました。感謝です(^-^;
それと関係ないかもですが……【忙殺説で過労死】って、なんか良いですな(^^♪
その内ネタとして使ってみたい手口ですよ♪
パワハラ認定されない義務と責任の範囲で相手を仕事疲れで過労死させて、
【これぞまさしくプロバビリティーの完全犯罪! 現代貴族に相応しい殺し方というもの!】藤崎版・某男爵
とかをソックリさんに言わせてみたりとか。……私がパワハラ認定基準に詳しくないから無理か…。
しかし男爵さんも、【ノイエ】ではパワハラどころか暴力沙汰起こしまくる微マッチョになり、新マンガ版では海賊キャップみたいなの被った叔父殺しの半美形になり、旧マンガ版と旧アニメ版ではキノコヘアーで精神は少しあるけど肉体と経験が全然できてないモヤシっ子になり。
色々変転多いですよね。色んな人ごとに書かれ方変わりまくるキャラクターは大変そうです。
人のこと言えない主人公ですけれども……(微苦笑)
くまたいよう 2023年06月19日(月) 22:54
レベルが違うのと、ノイエ版の声優陣のせいか。一夏達が活躍したりバランス取る為にシェーンコップが某ゴールキーパーみたいに怪我させられる予感がしてしまうのが私。
それはともかく、酒どころかコーヒーの苦味すら味わえるか怪しい若者にはまだ早いシェーンコップの論。女とコーヒには死んでも妥協したくない男シェーンコップは初心者以前の相手を導いてやれるかな?(笑)
ひきがやもとまち 2023年06月19日(月) 23:38
う~ん、怪我はどうでしょうなぁ? なにしろ私闘においても戦争においても【戦場で負傷したこと】がローゼンリッター連隊副隊長として初登場して以来、最後の戦闘が最初で最期の経験になっちゃってた男でしたからね(苦笑)
新人時代はともかく、今になってからやるのか否か……まぁ仮にやるとしても、その後に何かしらオチが付きそうな気がする男ですけど、存外に福音戦で一夏の代わりに負傷したりする展開が待ってたりとかするのかも?
他の方の作品で見て憧れて、いつか自分もやってみたいと思ってはいましたので今作で初やってみるのも悪くない? かもしれない~( ̄▽ ̄)
まぁ、それはともかくとして。
シェーンコップの方は一夏を導いてやれるとは思われますな。ええ絶対に、間違いなく確実に。
……ただ、一夏がシェーンコップに付いていけず脱落するかどうかは一夏の問題なので、シェーンコップには分からんというだけの問題で……(微苦笑い)
kurou 2023年06月19日(月) 07:21
20話?19話ではないのか?
ひきがやもとまち 2023年06月19日(月) 07:43
あれ? あっ!? 本当ですね!失礼しました。
どうやら前回、前後で別ける書き方になってしまった際、書くときに間違わないよう二つに別けてたのを忘れてたみたいです。
最近では、こういう時だと【○○話B】とかの表記方式を採用するようになってたため失念してました。
更新が遅れてくると、自分の作品の中でさえ時間の流れによる違いが生じてしまって困りますね…。
次までに統一しておきます。以後、気を付けますね。
黄金拍車 2023年04月06日(木) 20:12
>グーで、美しい少女ラウラの顔を殴ったのである。
シールドあるで実際は止まるんだろうが・・・怖かろう?
ひきがやもとまち 2023年04月06日(木) 20:23
まぁ、元から衝撃でしかないのがパンチですからね(苦笑)
アサルトライフル投げも、頭揺らされたから一瞬だけグラッとくる程度のものですし、目の前の敵に集中しててAIC使おうって意識してる時じゃないと意味薄い目くらましだったでしょうから(*´▽`*)
……ただ、ISってパワーアシスト機能ありますから、どうなんでしょう…?
極端な話として、零落白夜以外すべての接近戦武装はエネルギー切れるまではISバリアで防げてるはずですけど、本人たちは痛そうに悲鳴を上げてるシーンは描かれている。
バリアによって致命傷避けれて、肉体が斬られたりしないのならば事実上、【棍棒で殴るのと同じような攻撃】って事になるのですが……どういう風に解釈すべきなのかよく分からなかったため、一先ずは昔ながらの甲冑基準を応用して考えることにしてるのが私の基準。あくまで現時点ではですけどね?
戦国時代の戦でも、鎧着てる相手を刀で斬り殺すの不可能だったそうですけど、兜を大上段から斬られて防いだとしても脳震盪が起き、小手で腕が斬られるのは防いでも衝撃で骨が砕かれる。……とかの展開が多かったそうで。
そういう基準で考えるようにしております。
あと付け加えるなら、【シールドあるで実際は止まる】のですから【遠慮なく全力でブッ飛ばせる】という使い方も出来ますよ♪(ネタバレ~)
借金持ちの天秤座 2023年01月09日(月) 17:52
まさか1時間もせずに返信頂けるとは。(正に疾風並みの返信速度)有難うございます。
ヤン艦隊の面子 確かに家庭的に恵まれているのは殆ど居ませんね。
フィッシャー・ムライ・パトリチェフは明言されて無いので分かりませんが
ユリアンは母を病死・父を戦争で亡くし祖母とも不仲
(14行省略されています)
ひきがやもとまち 2023年01月09日(月) 18:50
借金持ちの天秤座さま、コチラこそ再びの追加感想を嬉しく感じてます♪ 作者冥利に尽きるというもの。
時間の速さについては、お気になさらず。……ぶっちゃけ、感想見てからマイページに戻ってきた瞬間に来てましてね…? どうやらタイミングがピッタシ過ぎたみたいで……私自身がビックリさせられてたぐらいですし、幸運だったと思って頂けたら光栄です(;^ω^)
その幸運に私の方から感謝を示すためにも、独自解釈+αを説明させて頂きますと。
……多分ですが、千冬のその対応がラウラの行動をエスカレートさせてた大きな理由だったのではないか?と推測しております。
もともとIS学園に長居する気のないラウラにとって、生徒用への罰則は無きにしも非ずですし、千冬個人への忠誠だけが理由で留学してきたラウラにとっては、千冬からの罰則だけが罰の全て。
……それが【やった後に叱責だけ】で終わらされてる状態は事実上の黙認に近く、免罪符を与えられてるに近い状態。
【私だから許されている・・・!】とか解釈されてても可笑しくないレベルの状況です。
また実際にラウラは【千冬から禁止された事“だけ”】は守ってるんですよね。
教室内で一夏を襲うのを止められたから、アリーナで訓練中の一夏にISで仕掛けた。自分から攻撃したら怒られたからセシリア達自身から了承得てからブチのめした。
……ほら。一応は“織斑教官から明確に禁止された事だけ”は次から避けて、ルールの抜け穴を突き続けている。
甘やかされて育った子供じみた行動を繰り返していた、この当時のラウラちゃん。
―――なのでシェーンコップは逆視点で盲点を突きます。
【織斑教諭。小官はボーデヴィッヒ選手との模擬戦を申請いたします。許可して頂ければ恐縮です】
……一夏VSセシリア戦のときに使ってた方法を多少アレンジして使用。
ラウラが逆らえず、審判として千冬教師が見ている中での公式模擬戦としての挑戦状叩きつけ。
権力は使える時に使うものだを地で行くヤン艦隊は、IS世界でも健在です♪
追記:
補足ですが、このタイミングで割って入ってきた理由は、【千冬と周囲が見ている状況の中】でやれば、相手の退路を断てるから。……というもの。その為にわざわざ千冬登場まで待ってたという次第。
その場における最高位者を上手く使うことに関しては、悪い意味で定評があるローゼンリッター連隊元連隊長は性格が悪いのです(;^ω^)