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投稿話順全話感想
ひなcho ID:Vz.Y8Vjc 2020年11月04日(水) 18:47
ランキングで見つけて1話を読み始めてから、読むペースが落ちませんでした!面白い!!もっと評価されるべき作品だと感じています。オリジナル地方という事で本当にポケモンの新作をプレイしているような想像力を掻き立てられるワクワク感、それでいて飽きさせない文章力に圧倒されました。主人公のヒイロも仲間のポケモンたちも"変わった"ところがこの作品を更に魅力的にしていて、続きが気になって仕方ない!
久しぶりに良作に出会えた感動を与えてくれたこの作品に感謝を込めて感想を送らせていただきます。
祐。 2020年11月05日(木) 03:24
閲覧&ご愛読いただき誠にありがとうございます。
ただただ感無量でございます。これまでに執筆し続けてきた努力がようやくと実ったかのようなご感想をいただけたことに、久方ぶりと気分が高揚いたしました。
これからも自分の思い描いた物語を文章という形に残すべく、執筆活動を続けて参りたいと思っております。しかし、現在はリアルの事情が少しばかりと忙しくなってしまっていたり、それとは別にして、異なるタイトルの小説の執筆も試験的に始めてみたことから、投稿の頻度は初期と比べてだいぶ落ちてしまったかとも思われます。
とは言いましても、この先も『ポケモンと私』の執筆は続けて参る所存でございます。なので、ポケモンを題材にした二次創作の中でも、特にオリジナリティが強い傾向にあるかと思われるこちらの作品ではありますが、今後とも温かい目で見守っていただけると幸いでございます。
温かなご感想は、作者にとってたいへん励みとなります。この『ポケモンと私』の物語に目を通してくださり、誠にありがとうございました!
tatatata31 2020年10月29日(木) 12:07
...おんみょーーん
祐。 2020年10月29日(木) 14:16
最新話もご愛読いただき誠にありがとうございます。
……何故だか耳に残ってしまう、とても特徴的な何かの鳴き声が聞こえてきますね。描写した者として尚更この幻聴がハッキリと聞こえてくるものでありますが、果たしてこの鳴き声の主が、主人公ヒイロが貰ったどうぐと何か関係があるのかどうか。気になるところですね……!
TAMI_007 2021年04月24日(土) 23:56
なんだろう。世界の危機というよりも恋愛ドラマみたいですね。
三人組の恋愛ドラマに主人公は巻き込まれるんでしょうか。
こういう計画が実行されてるんだよという話なんでしょうが、それも恋のスパイスにしか思えず、鼻ほじりたくなりました。
天真爛漫な少年というと、あのうるさいキャラですかね。主人公っぽいですし。
ダイチも男性作品特有の鈍感主人公の雰囲気ありますが、青年ですしね。
tatatata31 2020年10月25日(日) 10:54
アニポケのバトル中の進化ってやっぱり好きだわ自分
祐。 2020年10月25日(日) 11:09
最新話まで目を通していただきありがとうございます。
原作のゲームでは実現できない、バトル中の進化という要素は私も大好きです。もっと言ってしまえば、ポケモンに限らずピンチに陥った登場人物が新たな力に覚醒するという、王道ながらも熱くなれる展開が狂おしいほど好きなので、今回も「もうダメか……」という場面に思わず入れてみちゃいました。
Max大草原 2020年10月18日(日) 18:57
なんていうか、原作主人公組って感じですねw
3人組とか、熱血ぽい性格とか、
最新話まで読みましたが、続きが気になるくらい面白かったです!
祐。 2020年10月18日(日) 21:49
最新話まで目を通していただきありがとうございます。
オウロウビレッジから登場した三人組は、それぞれの性格でありながらも、ポケモントレーナーとしてひたむきに努力をするその姿こそは、皆に共通するところかと思われます。三人で旅をして、共に磨き合いながらジム巡りを行っていく。この様子は、原作で主人公やそのライバルたちが行ってきたものを、より身近な距離感で体現しているようにも見て取れるかもしれません。
そして何よりも、主人公ヒイロと同じくジムチャレンジに臨むチャレンジャーであり、しかも同年代という登場人物はこの三人が初めてでもあります。原作の主人公達に似た雰囲気を持つ三人との関わりによって、主人公ヒイロがどのような成長を迎えるのか。彼女の物語は、まだまだ始まったばかりなのかもしれませんね。
感想ありがとうございました! それも、作者として大変うれしいお言葉までいただけたことに、ただただ感無量でございます。オリジナリティ溢れる内容かとは思われますが、これからも次話を投稿していく所存ですので、主人公ヒイロの物語を温かく見守ってくださると幸いです。
tatatata31 2020年10月14日(水) 20:40
もしかしなくて、ダークポケモン?だったらスナッチしないと...。ところでこのマリルリさんは特性は力持ちですか?
祐。 2020年10月14日(水) 22:04
最新話までご愛読いただきありがとうございます。
伝わる方には伝わるであろう演出になったかと思います。流行りのGOとは異なる仕様に懐かしささえも感じられますが、スナッチマシンを所有していない以上、主人公はココロを閉ざしたポケモンと対峙することしかできないのが、とても辛いところです。
行動を共にするマリルリに関しては、これから色々と判明してくるかと思われます。最終進化系ということもあってか、周囲のポケモンの中でも特に頼れる存在であることが、より心強さを感じさせますね。
新たな仲間が増えるタイミングもそろそろかと言いながら、結構な話が進んでしまいました。想定よりも話にボリュームが出てきてしまって長々とやって参りましたが、今度こそ、そのタイミングもそう遠くないハズです。今後の展開も、要チェック! です。
tatatata31 2020年10月10日(土) 19:24
大体こういういい感じの人は悪側の人間な気もするけど... マサクル団関係者かな?取り敢えずキーキャラ感はある。今の流れだと確実に新しい仲間来るな街の環境からして草か水タイプとみた!
余りオリジナル地方系のやつは好きではない自分でも楽しめて読めたので良かったです。頑張ってください
祐。 2020年10月11日(日) 04:01
最新話までご愛読いただきありがとうございます。
上品を取り繕ったようなキャラクターが登場しました。その紳士な振る舞いは果たして、どんな意図を以てしてのものなのか。彼というただならぬ存在感はきっと、この先の物語に深く関わってくるのかもしれませんね。
新しい仲間の推測も、中々に鋭い所を突いていらっしゃると思います。主人公が仲間を増やすタイミングもそろそろかと思われますし、次は誰が仲間になるという構想も既にこちらで立てておりますので、答え合わせまでそう遠くないかもしれません。物語の動向を要チェックです!
作品にお目を通していただき、ありがとうございました。二次創作の中でも特にオリジナルの傾向が強い作品でございますが、お気に召していただけたのであれば、大変恐縮でございます。
温かな応援が、作者にとって大変励みとなります。引き続きオリジナルの要素が強い内容でお送りすることとなりますが、気楽に読める作品となるように努めて参ります。感想ありがとうございました!
totto 2020年10月07日(水) 20:03
勝因は石頭!
進化したらもっとパワフルになって強くなりそう
祐。 2020年10月07日(水) 23:38
最新話まで目を通していただきありがとうございます。
今回のジムリーダーはほのおタイプの使い手ということもあり、物理的に熱く燃えるような展開で決着をつけようという考えから、特性のいしあたまを利用した肉弾戦で〆という結末となりました。
特性のいしあたま自体は、サイホーンが加入した頃に開示した情報でありながらも、これまで一切と触れることがありませんでした。なので、「そういえば」という忘れた頃に思い出すタイミングで今回の特性を利用できたかなと思っております。
今でも十分な戦闘力を誇るサイホーンですが、形態的に進化を残しているため、これからの活躍がより期待できますね。私としても、創作活動でここまでサイホーンを扱うとは想定しておりませんでしたので、今ではとても思い入れのあるポケモンでもあります。
totto 2020年10月03日(土) 13:37
この世界では、既に技マシーンの作る方は確立しているかどうなのか気になるところ。
それにしても自力で作れるとは、天才では?(後方腕組み読者
これはラルトスも攻撃技を覚える日が近い!
祐。 2020年10月04日(日) 11:57
最新話までご愛読いただきありがとうございます。
わざマシン自体は、原作に登場するシルフカンパニーという架空の企業が生産しているとのことでしたので、この世界でも原作同様、わざマシンは人の手によって生み出されているという認識の下で、今回このような話を制作いたしました。
天才とも言えるヒイロの能力ですが、どうやら『どうぐ』が絡むと本領を発揮するみたいですね。それに加えて、ポケモン博士という父親のDNAを引き継いでいることから、技エネルギーの仕組みを調べる”研究”を介して、わざマシンを製作する技術を直感で理解したのかなと思えます。
ここにきてようやくと、ラルトスに希望が見えてきましたね!
totto 2020年09月30日(水) 16:16
つぎの仲間はまさかのポケモン!
色々と個性豊かな仲間が集まってきて、最終的にどうなるのか楽しみです。
祐。 2020年09月30日(水) 17:51
ご愛読いただきありがとうございます。
着実と仲間を増やしている主人公ですが、仲間になるポケモンの設定として、『種族の中でも少し”変わっている”個体であること』を最も重要視しています。ラルトスはポジティブな感情を持つ人間の下に現れるポケモンでしたが、ネガティブな感情を持っていた主人公の下に現れました。サイホーンも群れから離れて単独行動をしており、そして今回の仲間は穏やかなハズなのに血気盛んです。そんな、”変わった”個体が集まった団体であるからこその旅をお送りできればなと思っております。
余談ではありますが、仲間になっているポケモンにはある共通点がございます。それもこの先、その共通点にちょっとした捻りを加えていく予定でありますので、そちらも楽しみにしていただけると幸いです。