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投稿話順全話感想
バーナムラブ 2026年05月17日(日) 13:08
昨日も最終楽章見たばかりだったので、この話を読んでたら最後演奏シーンを思い出して泣けてきました。
特典集めで7回見たけど、毎回黄前部長の話と最後の演奏シーンでは泣けてくる。
高校と大学で距離を感じていたのも解消されて良かった。
今回も楽しかったです。
ハヤブサ320 2026年05月20日(水) 09:03
ありがとうございます。
そう言っていただいて、作者冥利に尽きるというものです。
隆翔が抱える孤独感のようなものも表現出来ていたら幸いです。
どうしても北宇治メインで書く以上、希美の出番が少なくなってしまい申し訳なかったのですが、そうした部分と隆翔の孤独感がリンクできたのかなと思います。
物語はもう少し続きますので、ぜひお付き合いください。
よいよい 2026年05月05日(火) 11:38
続きが気になる展開だったので立て続けに投稿していただけてとても楽しめました。
この二人の対話はいつか来るだろうと思っていましたがすごく良い内容で着地してよかったです。
引き続き更新楽しみにしてます!
ハヤブサ320 2026年05月20日(水) 09:00
お読みいただきありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
隆翔と麗奈、水と油な二人は本番への本気度で意見が合うと見て、今回こう言う回になりました。
色んな意味で北宇治を批評できる存在として隆翔が君臨する以上、これまでのような傍観者ではいられないのは必然なんですよね。
最終回まで、どうぞお付き合いいただければ!
宇宙とまと ID:EjxLyrIM 2026年05月29日(金) 09:45
例の悪夢(逆夢)の事を麗菜に聞かれ自白(黙秘権は認めてもらえ無さそう)したら、麗菜は悪夢の中の自分に対し、どんな反応を示すか気になります。
アイナナ 2026年02月17日(火) 11:16
最新話読みました。主人公と希の海でのイチャイチャ回良かったです。梓、再登場しないかな?次回も楽しみです(((o(*゚▽゚*)o)))
ハヤブサ320 2026年02月22日(日) 23:13
ありがとうございます。
今回の海水浴は、シリアス展開の合間の箸休め回でした。
次回もお楽しみに。
アイナナ 2026年01月28日(水) 17:13
全部一気読みさせて頂きました。最高です!次回も楽しみです。
ハヤブサ320 2026年02月04日(水) 09:22
ありがとうございます。
次回も楽しみに!
ハイパー扇風機 2025年12月23日(火) 08:31
梓の失恋から幼馴染はやはり恋に負けるのだと最近のシリアスの展開の中で悪いの
ですが、こんなフワッとした感想が出てしまいました。
これって希美でなくて、付き合ってるのが沙里であっても同じ結末だったでしょうね…。
音楽の解釈を進化させるのに失恋とか相手を振ったとかって当人達は傷つくのに
音楽に必要なピースなの音楽の神はきっと人の心ないですよきっと。
次回も楽しみです。
ハヤブサ320 2025年12月24日(水) 08:14
隆翔と梓は、並び立ったことがないんです。中学までは梓が隆翔を引っ張り、高校は隆翔が梓を見守る。梓が隆翔への恋心を自覚した時、隆翔は既に希美と深い絆で結ばれていました。割と序盤で勝負は決していたので、梓は盤上にすら上がることはできませんでした。
仰る通り、梓は恋敵が希美相手なので勝負にすらなりませんでしたが、沙里相手なら隆翔の心の隙間を埋められただろうと思います。ただ、それでも分が悪かったと思いますが…。
原作で久美子が秀一に保留を言い渡した場面との対比ではないですけど、互いに不器用な恋模様を描きそうだな〜と思いながら今回の話を書き上げました。
次回もお楽しみに。
kssk 2025年09月13日(土) 04:24
最後の曲が『マイ・オンリー・ブルー』で、「おおコレで〆るのか!」ってちょっとテンション上がりました
個人的には、『誓いのフィナーレ』の序盤で演奏してた『これが私の生きる道』が、なかよし川の関係性を表してるんじゃないかって思ってます(「悪いわね、ありがとね。これからも宜しくね」の所とか)
『ラブリー I know』の作詞が藤村鼓乃美さんなのは初耳だったので、予想外の所で「夏紀先輩…!」ってなりました
ハヤブサ320 2025年09月13日(土) 09:01
『これが私の生きる道』も良いですよね!
二人の関係を表現するには申し分ない曲だと思います。
南中カルテットは脛に持った傷を受け入れた関係性という意味でも、卒業後もこうして集まっていたら嬉しいですね。
鼓乃美さんが作詞で参加されているのも、制作チームの粋な演出感があってニヤリとします。小説でももっと掘り下げられそうなので、どこかしらで小出しに出来たらと思っています。
back ID:eF62WwQ6 2025年09月07日(日) 12:55
第1話から最新話まで非常に楽しく拝読いたしました。こういった作品に不意に出会えるからこそ、ハーメルンを回るのをやめられないんですよね。続き、楽しみにしていますね。
ハヤブサ320 2025年09月10日(水) 12:04
ありがとうございます。
そう思っていただけたら、執筆冥利に尽きるというものです。
ゆっくり書いていこうと思っていますので、完結まで気長にお付き合いください。