▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
辻 逆月 2016年05月29日(日) 16:48
あっはっは!
これは予想してなかったっす!
ゆうと00 2016年05月29日(日) 18:59
もっと女体化を掘り下げて書くこともできたかな、と今は少し思いますが、楽しんでいただけたようで幸いです。
kouiute 2016年05月22日(日) 11:48
さて、ある種中休み的な話だけどこれからどうなるでしょう。
近いうちに入学に伴う新キャラとか出るだろうけどそれがプリベル勢による化学変化でどんな変化を遂げるか楽しみにしてます。
プリベル勢と親しいってだけで厚志達には丁寧に接しろ。って命令が下されるかも知れないくらいプリベル勢って強力な中立存在だし。
達也の吸血鬼やゾンビ作ったらルラなら精霊の眼と同等の性能の装置を作れるかな?
ガギエルからステルスの監視装置を作ったみたいになどプリベル勢と劣等勢の化学変化による物語の差異や新ルートを楽しみにしています。
ゆうと00 2016年05月23日(月) 23:06
今後新たに登場するキャラがプリティ☆ベル達のことをどこまで知っているのか。そのうえで、どのような行動に出るのか。その辺りが注目されるであろう“ダブルセブン編”、そして二年生の部かと思われます。
しかし変化が起こるのは、必ずしもキャラクターの顔触れだけではありません。既存のキャラ達の“関係性”も大きく変化するのが、これから始まる二年生の部の見所だと思っています。
最初『プリティ☆ベル』と『魔法科高校』をクロスオーバーすることを考えたとき、単純に互いのキャラ同士での掛け合いだけを空想していました。
しかし実際に設定を摺り合わせてみると、パラサイトと哲学的ゾンビのように、上手く設定が組み合わさって面白い展開になることもあってなかなか楽しいです。
チート級の能力がゴロゴロ転がっていて展開に悩むときも多いですが、着実に話数を重ねていこうと思います。
kouiute 2016年05月27日(金) 06:29
薬で女体化の巻き
この話で気になるのは”お姉様”はどのような服装をしているかですね。
本編を見る限り服装に変化はないみたいだけどせっかく女性化させたのに深雪が普段着で辛抱できただろうか。
あと普段の服着ると見た目(偽)とあってなさそうだし。
(6行省略されています)
ゆうと00 2016年05月29日(日) 18:58
今回の番外編では明記しませんでしたが、達也は中性的な服装、つまりどちらが着ても違和感の無い服装をしておりました。
さすがに深雪といえども、達也が本気で嫌がることはできませんので。内心どう思っていたかはともかく。
>所でこの世界だと深雪の名前って美雪のように世界を救ってほしいって願いが篭ってたりしそうだな。
その辺りについても色々考えていたのですが、作品の粗筋でも書いた通り、誠に身勝手ではございますが、この作品は更新を無期限停止と致しました。
この作品に沢山のコメントを残してくださったkouiuteさんを始めとした多くの方々にお礼申し上げると同時に、皆様を裏切った形となってしまい、誠に申し訳ございませんでした。
kouiute 2016年05月08日(日) 21:40
そういえば、今回厚志さんが行った説明って色々違った点がありましたけど、これは厚志さんの知識不足か誘導。それとも設定変更でしょうか?
>元々はルラが持っていた複製技術を、どこかの狂った技術者が開発したことによって生まれた
対象に理解と同意がないと複製できずゾンビになる事を知らなかっただけで、ルラも同様の失敗はした模様。
(9行省略されています)
ゆうと00 2016年05月09日(月) 19:35
上記2つの疑問に関しては、紛らわしい書き方をした自分の責任です。
元々はルラが持っていた複製技術を、どこかの狂った技術者が開発したことによって生まれた
↓
ルラが独自に持っていた複製技術に、どこかの狂った技術者が辿り着いたことによって生まれた
本物のサンプルも用いずにクローンを作り出すことができる
↓
遠隔スキャンによって通常クローンを作るのに必要なサンプルを使わずにクローンを作り出すことができる
以上のように修正しましたので、ご了承ください。
なお、スノウと厚志のキスシーンを目撃していたダッチですが、彼女はモカの性格をよく知っているので、彼女のいる所でそれを口にすることはしないでしょう。彼女のいない所でこっそり感想を訊くくらいのことはしそうですが。
スノウが司波兄妹と顔を合わせるシーンは、おそらくこの物語でも重要な場面になりそうなので、色々と状況を見極めながら書いていこうと思います。
kouiute 2016年05月04日(水) 22:54
厚志がどこまでやる気だったかはともかく、離脱できたスノウの実力は恐ろしい物がありますね。
ここはプリベルから逃れたスノウの実力と、完全調整体さえ攻め切れない厚志さんの実力どちらが凄いって思うべきなのかな。
しかし、至高の美少女であるスノウにキスされても平然としているとはさすが厚志さん。でも敵意が無いとはいえキスを許してしまったのはスポーツマン故の隙だったのかな。
今は亡きジロウさんなら敵意や殺意0で致命の一撃を当たり前に放つだろうから。
所でルラさん的にパラサイトは人間以外使わないって縛りプレイの枠外なんだろうか?生命体と捉えなければルール違反にはならないだろうけど。
ルラさんは哲学ゾンビとパラサイトを使って自由に使えるコピー人間を生産してるみたいですが、それを踏み込んで複数の体を一つの意思で操れるようにならないかな。
そして目標としてはジロウさんとかいろいろな人の技術などをすべて操れ……(99文字省略されています)
ゆうと00 2016年05月05日(木) 22:22
厚志さんはあくまでスポーツマンであり、プリティ☆ベルに変身して3年経っているとはいえ、なかなか“兵士”としてのメンタルを作り上げていくのは難しいでしょうね。
“命の危機”を何度も経験すれば鍛え上げられるかもしれませんが、厚志さんほどの能力があればそうなることもほとんど無いでしょうし。
“慢心”というほどでもないでしょうが、強者だからこその隙、といったところ。
>所でルラさん的にパラサイトは人間以外使わないって縛りプレイの枠外なんだろうか?
パラサイトの定義付けがかなり曖昧なところですが、おそらくルラ的には“道具”としての位置づけなんでしょうね。
“生命体”と定義できなくもないですけど、いわば“ウイルス”のようなものですから。
パラサイトと哲学的ゾンビの組み合わせは、まだまだ工夫次第で色々なことができそうに思えます。
スノウの動向も気になるところですし、何だか不穏な空気になってきた感じがします。
tiamat 2016年04月21日(木) 01:10
ももちみゆき(偽) があらわれた!
ももちみゆき(偽) はなかまをよんだ!
しばみゆき(偽) があらわれた!
さすがナイラルラトホテップ、たったの一手がなんとおぞましい事よ
でも人間以外の協力者を作らないとか縛りプレイにならないし誰も信じないよ
ゆうと00 2016年04月21日(木) 23:10
ルラは同名の邪神よろしくトリックスター気取りのところがありますので、相手が反応するなら、そして自分が楽しめるなら何でもします。
今回の場合、それが“縛りプレイ”であり“司波深雪(偽)”であるというだけのことです。
手段のためなら目的を選ばない。
それがルラの本質でしょう。
maruneko 2016年04月13日(水) 22:13
毎回楽しく読んでます。
1つ指摘なのですが、プリティベル原作では「亜空間に侵入できる能力者」か「間接的に亜空間を利用する能力者」しか亜空間に干渉(侵入することが)できないことを示す記述があった記憶があります。二次創作で原作設定に過剰に拘る必要は全く無いので揚げ足とりのような指摘になってしまいますが、少し気になったので一言申し上げました。
これからの更新も楽しんで読ませていただきます。
ゆうと00 2016年04月13日(水) 23:41
感想を頂きまして、誠にありがとうございます。
>プリティベル原作では「亜空間に侵入できる能力者」か「間接的に亜空間を利用する能力者」しか亜空間に干渉(侵入することが)できないことを示す記述があった記憶があります。
マジですか。どうしましょう……と思いましたが、そういえば『アンタッチャブル』で幼い頃の真夜を救出する際に亜空間を経由して脱出するなんてことをやっていましたね。
なので今更ということで、とりあえずこれについては放置とさせていただきます。
仕方ないですね。うん、仕方ない。
九十欠 2016年04月06日(水) 20:04
待てい!?
誰の哲学的ゾンビに吸血鬼ハイブリットした!?
これだから這い寄る混沌わあああああああ!?
ゆうと00 2016年04月06日(水) 23:23
待て、まだ慌てる時間じゃない。
もしかしたら原作通り3Hに憑依して、ピクシーが誕生しただけかもしれない。
……そうじゃないかもしれない。
tiamat 2016年03月23日(水) 12:05
すべての悪巧みにルラが関わってるとは限らないだろう?
…っと思ったら関わってたんかい!
ゆうと00 2016年03月23日(水) 23:10
彼(彼女?)にはトリックスターらしく、しっちゃかめっちゃかに物語を掻き回してもらいます。
さまようのろい ID:aBq7WE1w 2016年03月15日(火) 20:49
ピクシーの種は蒔かれたのかな?
原作ではほのかが花を咲かせてしまいましたが、この作品のほのかは達也ではなく厚志に好意を持っていますから学校でチョコは渡せない。
さてどうなるのやら。
こういう原作と違った展開がちゃんとある作品は好きなので今後も楽しみ読ませていただきます。
ゆうと00 2016年03月16日(水) 00:01
ほんのちょっとボタンを掛け違えたことで原作と違う展開になる、というのは過去にも幾つかありましたが、ここまで明確に違うルートを辿るのはおそらく初めてです。
というよりも、今まで蒔いてきた種がこの章で芽吹いてくる、といった感じでしょうか?
この後にも非常に大きな差異が待ち受けておりますので、楽しみにしていただけたら幸いです。
正直これをやったら後々苦しいことになるんじゃないか、と思わなくもないですが、そこは見切り発車で始めたこの物語同様、行き当たりばったりで乗り越えていこうと思います。