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探究者 2016年10月09日(日) 10:17
どうも探究者です。最新話を読みましたので感想をお書きします。
今回のお話で『闇の書』事件の最終フェイズに突入ですね。あれは原作でもド派手な作戦だっただけに先が気になります。まぁ、アルカンシェルは……作家さんの作品によってはそこで管理局の『裏の顔』が明らかになりますけどね。
でも、考えるとこれからがなのはさん……特にはやてさんにとっては人生の分岐点になります。これからどうするのか又管理局に勤めるにしてもどんな目的で働くことになるのかで目が離せません。ですが、彼女達には本当の意味で後悔しない選択をして欲しいです。そして、桜君達もそんな彼女達をこれからも支えて欲しいです。
でも、追加キャラの正体は……誰なのか気になります。なので、次回も必ず読みますので執筆頑張って下さい。
それと、今年の12月に発売予定の『サガ スカーレットグレイス』を買う予定はありますか?私は一応買う予定ですけどね。何せ初のP……(20文字省略されています)
T260 2016年10月10日(月) 11:31
いつも、ありがとうございます。
確かに彼女達にとって正念場です。この戦いが答えを表す。しかし、まだ敵が動き出していることも事実です。最後まで油断はできません。
余談にはなりますが、Vita欲しいです(T-T)。ロマサガ2も欲しい
探究者 2016年08月03日(水) 23:57
どうも探究者です。最近までインターネットが出来ない状況になっていましたので、感想を書くのが遅くなってしまいましたが最新話を読みましたので感想をお書きします。
今回はリージョンバスターⅠ型とのバトルですね。この展開は原作でも無かった展開でしたのでワクワクしていました。と言うより、原作では既に破壊されてもう存在すらしていませんけどね。
でも、大量破壊兵器だけあってやはり侮れないですね。思わずサルーインや破壊する者との戦いで使用したいと不謹慎なことを思ってしまいました。まぁ、サイヴァは……無理でしょうね。ハッキリ言ってサルーインを超えた破壊の女神ですから。
でも、戦いの中でV-MAXを進化させましたか。これは本当に予想外でしたが、人間だからそれが出来たのかもしれないですね。こう言った現象を何時の時代でも人間ですから。
こうして、何とかリージョンバスターⅠ型の撃破に成功しましたが、まだまだ戦いは終……(240文字省略されています)
T260 2016年08月04日(木) 06:58
感想ありがとうございます。
確かに破壊の女神や三邪神を無いわけではありません。まあ、要素を考えると出てもおかしくはありませんが。
ですがようやくA.sも終わりに近づいてきましたが、ボスは既に決まっております。
楽しみに待っていて下さい。
探究者 2016年06月10日(金) 00:04
どうも探究者です。最新話を読みましたので感想をお書きしますが、今回のお話でジェノサイドハートとの戦いが本格的になりましたね。でも、ワカツの剣豪ことゲンさんまで登場するとは……思っていませんでした。しかも、ジェノサイドハートの代名詞であるカーネイジを刀で防ぐとは……もう人外と言いたくなるレベルですね。後、ジェノサイドハートの戦闘シーンは正確に表現されていて良かったです。
でも、戦闘が進むにつれて事態は予想外の展開となりましたね。『サガ・フロンティア』でも名前しか出ていなかったリージョンバスター1型が登場したのですから。と言うか、1型と2型は既に撃破されてるのに、どうやって復活したんだとツッコミたくもなりましたが……。と言うか、ここはリージョンバスター3型が登場するのが普通だと思いますからね。まぁ、リージョンバスター3型は更に厄介な大量破壊兵器ですが。
でも、この戦いは最終的にどうなってしまう……(175文字省略されています)
T260 2016年06月10日(金) 00:51
いつもありがとうございます。
そうですね、ワカツ流剣豪のゲンさんは人間離れした力を持っています。今回登場したリージョンバスター1型は最も言えば思念体の様な物と考えて頂ければ宜しいと思います。オルロワージュ、地獄の君主に関しては考えに入れさせて頂きます。
更に、改造版ロマサガ3に関しては、既に見ていたことも合ったため、知っておりました。
次回も頑張って書きます。
本当にいつもありがとうございます。
探究者 2016年05月14日(土) 00:21
どうも探究者です。最新話を読みましたので感想をお書きしますが……前のお話の感想を書いてなかったことについては謝罪します。使っていたパソコンがクラッシュして書くことができませんでした。その点は、本当にお詫びします。
さて、最新話についてですが……まさかの『レイズナー』とのクロスオーバー展開ですが。この流れは『VーMAX』の存在からして十分あり得た展開でしたが、現実になるとは思っていませんでした。と言うより、ある意味予想外の展開でした。
『レイズナー』は正直、『スパロボ』程度の知識しかないですが……高い攻撃力と回避率から結構使えるんですよね。……って、話が脱線してすみません。
そして、機械神バロールも登場しましたが……全然相手になっていないですね。原作でもあまり苦戦した覚えのないボスモンスターでしたが……ある意味不憫です。しかも、お約束の展開なのか『猛虎プログラム』を収集されましたし……。
で……(114文字省略されています)
T260 2016年05月14日(土) 02:46
いえいえ、気になさらないで下さい。パソコンがクラッシュしてしまったのなら致し方ありませんよ。
いつめ感想貰っている側からしたら楽しみに待っていた位です。
さて、ではお答えしますね。
はい、今回は『レイズナー』の主人公とT260と共闘です。しかも桜がV-MAXを使える理由は、正に『レイズナー』から来たものです。更に言うと、この戦いは自分自身の戦いでも有るため、絶対に負けられないものです。
親から託された意思を持ちながら戦っている事が今回の戦いです。そして、自分が愚かだったという意味もいずれか明かされる事になります。
そして、お詫びは構いませんから、また読んで下さってくれれば良いので、感想もゆっくりで構いません。
ですから、お次も楽しみにしていて下さい。
探究者 2016年04月04日(月) 01:32
どうも探究者です。最新話を読みましたので感想をお書きします。
今回のお話で急展開ですね。この展開はTVアニメ版でも見ましたけど、やはり見ていていい気分にはなれない展開です。色々な意味でショックがありましたから。
でも、この急展開でRB3のコアことジェノサイドハートの現在の居場所がとうとう判明しましたね。原作では正に電脳戦と言った展開になりましたが、この作品でも何か似たような展開になりそうですね。
しかし、そうなると侵入出来てからが大変になりそうです。原作では敵を30体以上倒してやっとジェノサイドハートの元に辿り着けると言う設定でしたから。私はその過程で機会神バロールと再度戦いましたが、再度『猛虎プログラム』をゲットできたので得しました。
次回も又大変なことになりますが、だからこそ楽しみです。と言うことで次回も期待しています。
T260 2016年04月04日(月) 03:09
いつもありがとうございます。あの電脳世界に関しては本気で泣きたくなりました(^-^;。自分はT260が一番好きな物語だったので。
しかし、居場所は分かっても中に入った後が怖いです。
しかしそれでも諦めないのが彼等ですから。
それでは、次回も頑張ります。
探究者 2016年04月03日(日) 02:07
どうも探究者です。最新話を読みましたので感想をお書きします。
彼等の生き方は……確かに『自分の人生を蔑ろにして他の人間達を幸せにしようとしている』と言っていい生き方ですね。それは『ロマサガ2』の皇帝も同じですけど。国と国の民や部下を守る為に率先して戦うと言うことから正に彼等と同じと言っていいです。……って、何か『銀魂』のパクリみたいなことを書いてすみません。でも、実際そうなんですけどね。
そして、何気にフラグを立ててますね。フェイトさんが顔を真っ赤にしましたから……。
でも、今回の『闇の書』事件はT260ルートと無関係ではないですか。だとしたら、やっぱりジェノサイドハートどころかRB3ことリージョンバスター3型は登場しそうですね。もし、管理局がRB3の存在を知ったら全兵力を用いてでも回収を試みそうですが……大量破壊兵器と言うことから300%殲滅されそうです。管理局が総力で挑んでも先ずRB3……(96文字省略されています)
T260 2016年04月03日(日) 03:18
いつもありがとうございます。まあ、言い方に関しては否定は出来ませんが、彼等三人は本当に自分達を犠牲にはしても他人を思う気持ちはあるんです。ですが、パクリでは無いでしょう。実際有り得る事ではありますから。
しかしお楽しみ頂けているのなら頑張って行きます。
これからもよろしくお願い致します。
探究者 2016年03月19日(土) 13:29
どうも探究者です。最新話を読みましたので感想をお書きします。
今回のお話でとうとう『サガ』シリーズとの関連性が判明しましたね。でも、『サガフロンティア1』のT260編ルートが深く絡んでるとも予想外でした。『ブラッククロス』の四天王が登場したことからてっきりレッド編だと思ってましたからね。
でも、そうなると……この事件のラスボスは間違いなくジェノサイドハートと言うことでしょうか?だとしたら……カーネイジ等が本当に厄介ですね。『大虐殺』の名にふさわしい全体攻撃なだけに。まぁ、バトル曲はラスボスの曲の中では一番好きなのは確かですけどね。
しかし、どうせならアセルス編を参考にして欲しかったです。私はアセルス編が一番好きなので。と言うより、彼女のシナリオはアセルス自身の育て方で結末と言うかエンディングが決まるんですよね。その点が一番の魅力なのですが。
でも、『A's』の最終ボスを考えるのなら……(107文字省略されています)
T260 2016年03月19日(土) 17:34
いつもありがとうございます。
そうでしたか。アセルス編は以後考えに入れさせて頂きます。しかしながら、やはりジェノサイドハートは苦戦する相手というのは理解してくれている事は嬉しく思います。
しかしながら、ジェノサイドハートがラスボスとは限らないとだけお伝えしますね。
今後も参考を取り入れ、書かせて頂きます。
探究者 2016年03月08日(火) 19:44
どうも探究者です。2話分の感想をまとめて書きます。
今回の敵はレッドドラゴンですが……やっぱり苦戦しますから。まぁ、RPGの中でもクリア難易度が高いと言われている『サガ』シリーズのボスモンスターの1体ですから、こうなっても当然かも知れないですね。
と言うか、今回は本格的に共闘しましたね。と言うより、共闘しても勝てるかどうか分からない相手ですからこうなっても別に驚きませんけどね。
でも、レッドドラゴンは……どうしてこの世界にやって来たのかが気になります。原作ではディステニィストーンの1つである『火』のルビーを狙って暗躍しましたが。と言うより、『火』ルビーを狙った理由も『四天王』の1体であるフレイムタイラントへの対抗心からなんですけどね。この動機を知った時は思わず『本当に子供じみた理由だな』と思いましたがサルーインのことを考えたら納得がしてしまいました。何せサルーインも攻略本とかでは『子供』と……(400文字省略されています)
T260 2016年03月08日(火) 22:11
いつも感想ありがとうございます。確かに今のなのはさん達強化した方が良いのは考えています。
しかしながら、優奈君の友人がまさかの桜とはまた不思議な縁があるものです。
次回もお楽しみにしていただけているのなら、次も頑張ります。
探究者 2016年02月21日(日) 13:24
どうも探究者です。最新話を読みましたので感想をお書きします。
今回は聖君とシュウザーの戦いですが、シュウザーにとってはある意味リベンジマッチですね。実際、この戦いでは元いた世界で自分を倒したレッドもといアルカイザーのことを思い出してますし。
そして、この戦いの中で聖君はとうとう答えを見つけましたか。その証拠に『ロマサガ3』の13個(実際は14個)存在する聖王遺物の1つである七星剣とは……この時点で既に彼の勝利を確信してしまいました。何せ七星剣は最終戦でも使える武器なだけに……。
それにより、シュウザーの撃破にも成功してめでたしめでたしです。
さて、次回は相変わらず先の展開が読めないですがだからこそ楽しみです。と言うことで、次回も期待しています。
でも、このSSでは聖杯はどう言う扱いなのですかね?『ロマサガ1』と『ロマサガ3』で登場したアイテムの1つでどちらもヴァンパイアが関わっていると言う……(73文字省略されています)
T260 2016年02月21日(日) 14:42
いつもありがとうございます。
聖杯については以後考えておりますが、改造版は外しての考えをしております。先の事に関してはまだまだ膨らんでいる部分もあります。
しかし、ヴァンパイアが関係する『聖杯』はまだ先になります。
しかし、次回もまたお楽しみに待っていてください。
探究者 2016年02月19日(金) 01:44
どうも探究者です。最新話を読みましたので感想をお書きします。
今回はイフリートとの戦いの後のお話ですが、聖君は悩み全開ですね。でも、正義については確かに悩みたくなりますね。『ロマサガ2』で敵として登場する七英雄もかつては『モンスター達から同胞を守りたい』と言う正義を持って戦ってた人達ですからね。そう言う意味では彼等は皇帝と同じ存在と言ってもいいかもしれないです。
ですが、正義についての解答は人によって違うので、こればかりは自分で答えを見つけるしかないですね。でも、答えが見つかった時、彼は今以上に強くなると思います。
そして、再び動き出すブラッククロスとの遭遇の際に聖君にある変化が起こりましたね。その変化が何を意味するのか……気になって仕方が無いです。
と言うことで、次回も読みますので執筆頑張って下さい。
T260 2016年02月19日(金) 09:18
いつもありがとうございます。
そうですね、聖は自分が何故ヒーローの力を持ったのか最初は正義感だけで動いていました。しかし、仲間や友人が増える度に少しずつ不安が重なり、自分が何をすればいいのか分からなくなってしまいました。
それでも、アリシアさんが話を聞いてくれた事が、彼の進む道を記してくれたかもしれません。
また次回も頑張りますので、よろしくお願い致します。