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投稿話順全話感想
藍色 2016年06月17日(金) 10:38
更新お疲れ様です!
豪運持ちを異能でアシストする戦法、やはり強いですね。
会話による心理戦もいいけれど、こういう目線だけの打ち合わせの会話も好きです。
長期戦になるのかな?と思っていましたが短期戦で終了して本当にもう…強いなあ……
叶芽 2016年06月18日(土) 02:12
感想有難うございますっ。
山城攻略組は急造性が高いチームですが、作品の枠を越えたタッグマッチですし、やってみたい事でした。
本来なら、仙道と爽が事前に念入りに打ち合わせをすればもっと楽に進めたと思うのですが、勢いで進んでしまったので、細かいのは現場で手探りと流れでやってくしか無かったです。でも展開としてはそれで良かったのかなと。
次の半荘には勝負を持ちこさないようにとだけは考えていましたが、最初に想定していたよりも早く終わりました。
でも対局室前の二人の会話の伏線を回収する形にしたいと思っていたので、それで畳めたのは良かったです。
white2 2016年01月21日(木) 12:46
更新お待ちしておりました。
てっきりもう戻って来ないかと。
次回も楽しみに待ってます
叶芽 2016年03月29日(火) 16:12
ありがとうございます。
無職になってやっと手を付けることが出来て、何か色々とダメダメです。
申し訳ないです。
四部は残り四話の予定ですが、鷲巣麻雀の決着並みに遠く感じます。
訂正
残り話数が増えたので、終わるまで結構かかってしまいそうです…
トルコ 2014年10月10日(金) 21:01
今回の見所は赤面ガイトさん(眼鏡Ver.)でしたね!笑
あと地味にフラグを立ててた京太郎。
話のメインは船上のことだけになるのかなーって思ってたから、このタイミングで船外での兎の話が引きに出て来たのが意外とでした。
そういえばこの章での闘牌描写はオリジナルだったりしますか?
今回も面白かったです!
叶芽 2014年10月11日(土) 09:33
いつも読んでくださり有難うございます。
サトハ先生原作でも好きなキャラで、臨海の良い空気は彼女の存在が大きいと思います。ただ、良きリーダー故の何か悩みっぽいの有りそうな気があって、SSで書いてみた感じです。
京太郎は…まぁ…(笑)
山城麻雀挿入については、畳める自信が無いですが、入れた方が第四部終盤安定しそうなので入れました。
闘牌描写は原作をベースにしています。
東1はかじゅのチャンカンの所。東2は同半荘の東4局。華菜ちゃんが槓して失敗したところです。東3はサトハ先生とタコスの対決の所、オーラスは凍牌7巻のケイと高津が打ってる所です。
KK ID:Bva2V2.I 2016年01月31日(日) 23:35
傀が出てくるか?水原と傀は戦いになるだろうか?
叶芽 2016年03月29日(火) 16:11
第四部の残り4話のうちの一つに傀さんは出ます。
水原は他人の金では打たないので、船には乗っていません。現在松実の旅館にいます。
第四部内で打てる可能性は低いです。たぶん。
訂正
話を分割し、話数が増えることになりました。
傀さんが出るのは結構先、終盤になります。
すみません…。
トルコ 2013年07月31日(水) 03:02
【良い点】
今回と前回は特に麻雀漫画のなかでも大物手をバンバンあがる面子なので、この状況に違和感を感じなくて面白かったです。
ボーナスステージが2話も更新されていたとは気づきませんでした・・・。
傀の過去話や、人鬼・暴虎のワードがちょこちょこ出てきていたことから、傀が「むこうぶち」そのまんまを引っ張ってきたのではない別キャラとはわかっていましたが、小鍛治プロの後釜だったとは。。。
ハルちゃんが主人公っぽくて可愛いです
叶芽 2013年07月31日(水) 04:55
原作の段階でかなりおかしい手をぼんぼん和了る面子なので、これくらいでも許されるかな…と(汗)
すこやんに関しては原作ではまだ異能等不明ですが、このSSではすこやんは裏モードのオリジナル要素で行きました。
傀と竜に関しては、過去を作って、そこから咲-Saki-サイドとクロスさせました。二章までは化身的立ち位置でしたが、三章以降からは原作よりワンランク下の人間サイドに近づかせた感じです。
SS内では傀のオリジナル(【人鬼】のオリジナルではありません)がすこやんで、竜のオリジナルが松実母、となっています。
赤土先生は超級的有能(断言)
五香 2013年07月05日(金) 23:26
【良い点】
咲さんじゃなくて咲ちゃんなのに、かっこよくて強い。
特に、D・Dから7sを『哭いた』瞬間はすばらでしたね。痺れました。
更新おつかれさまです!
竜と咲の嶺上合戦、大変面白かったです。
叶芽 2013年07月05日(金) 23:56
ありがとうございますっ。
あの7索哭きは、哭きの竜の雨宮戦で、雨宮があそこで諦めていなかったらどう打つか、と言うのを考えて、そこから、第二章でやった遠回りをなんとか馴染むように混ぜたら、ああなりました。
嶺上合戦も、遠回りを意識して作りました。
頭がおかしくなりそうで、異能戦ならではでした。
トルコ 2013年05月16日(木) 10:09
大将戦も終わりましたね・・・
後半の盛り上がりはグッときました!
個人的には
先鋒戦>次鋒戦≧大将戦≧中堅戦>副将戦
の順に好きです!
毎回思うんですけど、牌譜を考えるのがすごいと思います。
ストーリーに合わせてるわけですし・・・
これで終わりと思いきや、消化してない部分もあるっポイですし
楽しみにしています!
叶芽 2013年05月16日(木) 12:45
各戦の評価は気になっていたので、好きな順を教えていただけたのはすごく嬉しいです。有難うございます。
次鋒戦の面子はちょっとマイナーな印象がある分あまり評価はされにくいと思ってました。
一番悩んだパートでもあったので、評価されて嬉しいです。
牌譜に関しては原作頼りな個所が多く、省略も多いのであれですが、シナリオは悩んだところが多かったです。
キャラがそこにいる理由や、異能攻略理由など、とにかく理由付けを意識して、後はそれに合った原作の場面を引用し、状況に馴染むように作ってます。
馴染ませるために殆どオリジナルになってしまった個所や、オリジナルで作らざるを得ない所も結構出てきましたが、基本はそんな感じです。
大将戦は終わりましたが、第三章は後3話ほど残していて、二人ほどボスがいます。おまけ、隠しボスのような感じです。
一匹犬 2013年05月10日(金) 14:30
【良い点】
廊下でのアカギとの会話を見る限り健全だな〜二人共。『アカギ』では殺し合いだったけどこの話ではそういう事なさそうですし。
今話とは関係ないですが『兎』、数週間前に14巻収録分までの内容把握しましたが…ヴィヴィアンって人間失格ですね〜暴力とか蟻部屋とか。しかしその暴力に耐えた福路さんパネェ。
叶芽 2013年05月11日(土) 00:07
ワシズが若返ってかつてのクールさを取り戻したのはかなり大きいです。
後、その内容には大きくは触れてませんでしたが、アカギと鷲巣との鷲巣麻雀の時にはアカギのパートナーは安岡ではなく熊倉トシさんだったので、対局の展開が結構違います。原作ほど劣勢にはなっていません。(原作では殆ど安岡のせいでピンチになってる)
あとハーメルン版では3章序盤(Bブロック2回戦第三試合及び池田救出のためのVSヴィヴィアン戦)はカットしています。物語全体において大きく意味のあるパートではなく、かつちょっと風呂敷が広がり過ぎてしまったためです。
第4章で、池田の家系(池田銀行)の件から銀と金に絡める予定だったのですが、ちょっときつかったです。
トルコ 2013年05月07日(火) 05:03
役満出まくっててなんか笑えてきた(笑)
もはやアカギ・ワシズにばっか目が行きそうかな~ってところからの穏乃にグッときました。
咲は単行本で読んでるので穏乃のオカルト云々はまだ知りませんが非常に楽しみです
叶芽 2013年05月07日(火) 05:36
ワシズの能力は『ワシズ』のガラス牌作成の回のワシズの台詞
「(究極の牌とは)ワシがアガれる牌」から考えました。
このSSでの衣(鷲巣の孫)の成長した(追加された)異能が透明牌なので、彼女の異能の強化版という感じです。
原作では息をするように役満をぼんぼんアガるので、たぶんあれが彼にとっての普通なのかもしれません。
穏乃の異能に関してはすみません。若干オリジナル入ってますが、原作がベースで、単行本派を考慮していませんでした…
きりり ID:hg/Vp3fU 2014年12月12日(金) 00:42
本来こういうのはダメなんでしょうが
自分の咲熱に火がついたのはこのSSがあったからです。
これからもがんばってください。
叶芽 2014年12月12日(金) 12:43
なんと…ありがとうございます…
ずっと読んでいた作品でもあったので再開すばらです。応援しています。
自分の方は、再開にもうちょっとかかりそうですが、頑張ります。