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dust2013 2016年11月17日(木) 20:42
お疲れ様でした。
ただまぁHSDDって設定の穴が多すぎて、というか御都合主義が強すぎて
アンチヘイトが書きやすいのもあるでしょうね。
特に悪く書かなくてもグレモリー一族は突っ込み所満載ですし。
グレン×グレン 2016年11月17日(木) 20:58
あーそれはわかる。基本的なノリとして「細かいことは気にするな!」であることには異論ないです。
ライト26 2016年11月16日(水) 17:49
万年規模、人間は二千年か
それだけの期間不倶戴天の敵と言っていたのに急に意見調整もせず和平、下の者には事後承諾正直舐めとんのか!
反乱起こって当たり前、でなきゃ今まで信じてたことは何なんだってなる
天使は人間のことを言いなりになる下僕と見ているのがよくわかる話だ
ライト26 2016年10月17日(月) 20:12
それでいいのか、イッセーよ
超政治的どころ種族の根幹にかかわる問題に個人的欲望で答えるとか
一庶民の視点じゃ答えにくいからって、これ多分議事録とってるぜ
後アザゼルそれ誘導してないか、一応他陣営なんだが
グレン×グレン 2016年11月16日(水) 17:33
原作でもそんな感じでした。
D×Dってオッパイのついでに世界救ってますよね、コレ
ライト26 2016年10月14日(金) 21:31
今まで不倶戴天の敵だったのに急に和平結んで仲良くしましょう
出きるわけないよね、感情的に
もうちょっとじっくりやろうよ
グレン×グレン 2016年10月17日(月) 19:28
まあ、話数はともかく時間軸的に展開が速いのはたいていの少年漫画やラノベの基本パターンですし仕方がないですよね。あれ最終的に原作の時間軸で一年そこらってのだらけですし。
ライト26 2016年10月05日(水) 18:22
>「実は悪魔ってパッパラパー連中ばっかりで構成されてるんじゃないでしょうね・・・」
うん、合ってる
真面目にそして本気でやろうよ皆さん
グレン×グレン 2016年10月06日(木) 17:30
真面目かつ本気でおおふざけしてるのが彼らの質の悪いところだと思います。
ライト26 2016年09月27日(火) 23:36
ヴァーリの頑張れ見てそういやこのハードモードD×Dは原作の主人公陣営というか特に主人公のの理不尽なパワーアップやモテ期やヨイショは残ってるんでしょうか?
後敵も小物や小物にならされた奴等はどんなふうになりますかね?
グレン×グレン 2016年10月05日(水) 18:14
え? おっぱいネタはハイスクールD×Dの華でしょう? っていうかイッセーはモテるべくして持てる男だと思っておりますが?
基本的に小物は小物ですね。あれを大物にする魔改造は原作レイプになると判断しました。まあ成長の余地のある相手はどうしようか悩み中ですね。
朱さん 2016年09月17日(土) 19:47
イリナの早期回収お疲れ様っス
説明と説得には信仰への理解と悪魔サイドに対する許容とかを考えてガヒドがやるんだろうけど
フラグ立つかなぁ?
命?の恩人兼グレモリー組で唯一信仰への理解力ある異性だし、、、木場は接点が弱いし
ハーレム要員がヤバいぞイッセー!!頑張れ!!
グレン×グレン 2016年09月22日(木) 06:33
ガヒドの役割として、信仰心の緩いイッセーに対する宗教関連の説明役という側面もあるにはあります。
そういう意味ではやることが多くて忙しいガヒド君。さてさてどうなる?
朱さん 2016年09月13日(火) 20:12
ケイオスが混沌としたら
こっちは現実ですね〜
貴族事情系かと思いきや宗教事情込み込みッス
、、これで裏側に広がったら原作にも出て来た様に他宗教なんてクソ食らえ!俺等の宗教が最高だ!!って感じで第二の十字教目指して宗教的戦国時代突入待った無しな上に
ジョージの様な神の遺志を!!って感じも有るから
10メートル級の巨熊と拳大の雀蜂軍団のバトルロワイアルの図を思わせるなぁ
グレン×グレン 2016年09月17日(土) 16:43
ぶっちゃけて言うと、この作品のアンチ・ヘイトは「三大勢力内の政治事情をもっとひどいことにする」的なあれですので、方向性としてはこの二組はあまり変わってないですね。
あと危険性をわかってくださっててなによりです。
自分の書いたD×D作品では基本的に「聖書の神の死が知られたら現実世界で大惨事」がデフォです。ケイオスワールドでも最近書きましたし、未完に終わった作品も聖遺物がらみで世界大戦の危機になってますし。
実際現実でもアメリカの国としての機能が停止とかすれば大混乱が発生するのは想像できるでしょう。少しググった程度の知識ですが、これでも甘く見積もっているぐらいです。
カイバル峠 2016年10月16日(日) 08:18
非常に興味深い観点だと感じました。
私見ではありますが、DDがここまでアンチだらけになったのは落胆による部分が大きいのでは、と思います。
たとえばイッセーも始めは自分の夢を叶えるために逆境も跳ね返す姿勢でひたむきに努力していて、また身内の幸せのため最大限の貢献をする姿勢があったからこそ多少の問題はあっても”イッセーらしい”と却って彼の魅力として捉えられていた背景があるのかと。
しかしそれがいつの間にか腐敗の象徴ともいえる三大勢力の権力側に取り込まれ、世界の警察ごっこをする物語に…結局のところ何がしたいのかわからない作品になってしまったんですよね。最新刊によるとイッセーは将来悪魔版KGBのトップになる予定だそうで。
そもそもDD自体作風もキャラもシリアスな政治ネタに向いていないので、無理のある展開を続けた結果歪なものとなってしまったんだと思います。
長文散文失礼いたしました。
これか……(13文字省略されています)
グレン×グレン 2016年10月17日(月) 19:33
まあ現実問題、アンチからしてみればそんな簡単に仲良くなるわけないだろって感想のあるんでないかとおもっての作品ですので。
ふむ、腐敗した権力者に取り込まれての警察ごっこですか。自分としては悪魔でイッセーはまともな人たち(そこ、別の意味でまともじゃないとか言わない)と一緒に腐敗とどのような形であれ戦う側だと思っているのでそういう風に見る人たちとはあまり分かり合えそうにない気がしてきました。
・・・まあ、第四章のシリアスダーク側面風味は自分もどうかとは思ってたし気持ちがわからないとは言えませんが。