特に何の入りもなくある時、月都市の家庭に生まれて何だかんだ苦難もあった中で成長してきた青年。
彼は前世の記憶があり、自分が今いる世界が東方projectの世界であると認識はしているが、それだけである。うっすら神様にもあったような…ないような気もするが、気ままに暮らしていく物語。
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