神の気紛れにより、彼らは幻想の地にて落とされた。
殺し合え、人間讃歌を謳えと玩弄されゆく塵屑だと嘲笑う。
だが、幻想の地にて新たな神威が誕生しようとしていた。


見よ、あの恐ろしい炎を
まず感じたのは『■■』、求めしものは■■の■■。
ああ何故だ、何故変わる。どうしてそんなに色褪せる。森羅万象、総じて色褪せてしまうのか。
ならば止めよう、私の愛した■■を揺るがすモノなど消えてしまえ。

■■■■■■■。

流出───

※神様転生モノになります。駄文、独自解釈、改変etcが含ませますので、それでも良いという方はご覧下さい。


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