テンプを破壊しようと暴れるリューズ。最後の記憶にあるのはその光景で、気がつけばナオトは『あの日』に戻っていた。

よくある逆行もの。クロプラの二次小説がほとんどなかったため取り敢えず書いてみた。完全に自己満足で書いているため続くかどうかは未定。

警告。
迷走する可能性あり。…リューズの毒舌難しいんじゃ。

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