この世界には、龍がいる。

古龍すら凌駕する、意味不明の力を持つ龍が。

常識や物理法則をも無視する龍が。

生きながら死んでいるとされ、しかし死してなお生きる龍が。 

人はその龍をかく呼称する。

「霊龍種」と。

これは、そんな龍と、それに関わった人間の物語。


注意:この作品には、以下のようなものが含まれます。

・ご都合主義設定多数
・うp主のgbgbな原作知識
・ロクな目に合わないモブ転生者
・他作品のキャラの出演の可能性
・エグい表現もある…かも

これらの苦手な方はブラウザバックを推奨します。
それでもおkという方は…ゆっくりしていってね!
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