氷川姉妹に兄ちゃんがいたら、紗夜と日菜はどうなってたんだろうなって思ったから描き始めた思いつき小説を振り返った時にもっと上手く書けそうだな。
って思ったのでもう一度構成し直したものです。
主人公は音楽もろくにした事がないし今までバイトもした事すら無い 飽き性で大雑把な性格で、一個下の妹たちとの関係も中途半端なまま過ごしていたが バイトの面接を受けに行ったある日から少しづつその関係性は変わり始めていった
基本的に恋愛要素は薄め、近親相姦なんてもってのほかの小説です。よしなに。

各章のタイトルは書く時にイメージしてた曲です。めちゃめちゃいい歌なので是非
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