10日間にも及んだ逃亡劇。
何とか生き延びた私は再び幻想郷に革命をもたらす機会を虎視眈々と狙っていた。
あれから何年か経った今、再び幻想郷に革命の渦を巻き起こす時が来たようだ!
目には目を、鬼には金棒を、再びこの世に混乱をもたらすのは、この私だ!

*注意(読まなかったからって、文句言ってくんなよ?)*
この小話は東方projectの二次創作物質となります。
独自設定、独特な解釈が入り乱れています。
上海アリス幻樂団/神主ZUN及び黄昏フロンティアとは誰が何と言おうと一切関係ありません。
実在する個人、団体、その他もろもろとは、なんとなくそれっぽくても関係ありません。
そんなの許さねえという天邪鬼な方のみ、ゆっくりしていってね!


【挿絵表示】

X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ