れな子が悪いんだよ───。

 甘織れな子、彼女の悪いところってどこなんだろう…。
 女の子を何人も侍らせてるところ?
 すぐ別の女と風呂入るところ?
 それとも…

 この小説は、れな子の魅力に焼かれ…わたなれにハマった筆者が。
 れな子ならこんなエピソードがあってもおかしくない!と妄想を爆発させた産物です。
 その為、基本的には、オリキャラをれな子が攻略する短編をお送りします。
 キャラ崩壊や、原作への介入が発生しにくいストーリーを意識していますが、原作で描写強化等ありましたら『そういう設定の創作』として読んでいただけると幸いです。

 以上をご理解いただいて。なんでもいい!読ませろ!
 …と言う方は、どうぞお楽しみください!

 ※れな子や、周辺キャラクターの考察など、コメントいただけると妄想が捗ります。
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