ある日、目が覚めるとキヴォトスのアビドス高等学校に入学することとなった少年。


「僕が過ごした青春を、いつかまた思い出せるよう約束した」


1人の少年が、いつかその言葉を吐き出せるようになるまでを書き連ねる作品

※設定資料を紛失し、再度組み直すこととなりました。