とある冬木の聖杯戦争でこっそり勝利した陣営がいました。
その子孫(転生者・魔眼持ち)が第4次や時計塔であれやこれやと画策していく様子をお届けいたします。
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僕はね、セイバーを救いたかっただけなんだ…
アルトリア・ペンドラゴンが女性ならギネヴィアを男の娘のオリ主にしても良いよね。▼誰か描いてくれないかなと思いながら見かけないので書きました。▼Fateにわかなので続きません。▼
総合評価:6197/評価:
/連載:29話/更新日時:2025年08月16日(土) 12:06 小説情報
もう何番煎じか分からないFate/Zeroのハッピーエンドを目指すオリ主の話。なお何を以てハッピーエンドとするかは人による模様。
総合評価:3634/評価:
/連載:31話/更新日時:2026年09月20日(日) 23:13 小説情報
▼アイデアが浮かんだので供給します。▼型月アーサー王伝説とブリタニア列王史、史実歴史なんかを足して割ったような世界線です。プーサーではありません。▼さて質問。我々の生きる世界に神秘は全く存在しない。それはなぜか?▼※本編は完結しました。▼
総合評価:13846/評価:
/連載:80話/更新日時:2026年07月22日(水) 19:00 小説情報
タイトルそのまま。▼メソポタミア文明よりも以前の神代の黎明期。▼神獣達が大地を闊歩し、まだ人類が石器を用いてた時代に転生した主人公が、ガイアに『剣』の概念をブチ込む物語。▼
総合評価:1854/評価:
/連載:2話/更新日時:2026年08月15日(土) 00:11 小説情報
十年前の冬木。第四次聖杯戦争の裏側で、大聖杯のシステムすら想定し得なかった「致命的なバグ」が産声を上げた。▼魔術師たちの野望と妄執が渦巻く中、地獄のような環境から一人の少女が解放される。▼間桐桜。彼女の足元に広がる「虚数」の影は、マスターを失い世界から消滅するはずだった理外の怪物――あらゆる事象に適応し破壊する『異戒の神将』と奇跡的な融合を果たしていた。
総合評価:3999/評価:
/連載:32話/更新日時:2026年08月11日(火) 02:54 小説情報