この小説は宇宙戦艦ヤマト2199の二次小説です
もし宇宙戦艦ヤマト技術長に義娘がいたら、もしその義娘が副技術長だったらという
妄想によりできています。
初執筆、初投稿になります。
ご都合主義、矛盾、他作品の設定の引用など多々あります。旧作の話も混ざるかもしれません。
よろしくお願いします。
もし宇宙戦艦ヤマト技術長に義娘がいたら、もしその義娘が副技術長だったらという
妄想によりできています。
初執筆、初投稿になります。
ご都合主義、矛盾、他作品の設定の引用など多々あります。旧作の話も混ざるかもしれません。
よろしくお願いします。
| 設定 | |
| 第一話 ----始まり---- | |
| 第二話 ----誕生---- | |
| 第三話 ----国連内での確執---- | |
| 第3.5話 ----小夜の秘策---- | |
| 第四話 ----火星会戦前---- | |
| 第五話 ----カ一号作戦--- | |
| 第六話----カ 二号作戦---- | |
| 第6.5話----小話 真田親子と沖田の会談---- | |
| 第七話 ----2198年末---- | |
| 第八話 ----メ号作戦前後---- |