この小説は宇宙戦艦ヤマト2199の二次小説です
もし宇宙戦艦ヤマト技術長に義娘がいたら、もしその義娘が副技術長だったらという
妄想によりできています。
初執筆、初投稿になります。
ご都合主義、矛盾、他作品の設定の引用など多々あります。旧作の話も混ざるかもしれません。
よろしくお願いします。
もし宇宙戦艦ヤマト技術長に義娘がいたら、もしその義娘が副技術長だったらという
妄想によりできています。
初執筆、初投稿になります。
ご都合主義、矛盾、他作品の設定の引用など多々あります。旧作の話も混ざるかもしれません。
よろしくお願いします。