嫌われ者の俺が皆を助けて記憶を失ったら、美少女生徒会長が恋人を名乗り始めました
作者:

オリジナル現代/冒険・バトル
タグ:残酷な描写 アンチ・ヘイト 曇らせ ラブコメ 主人公無自覚天才 記憶喪失
「安心して。私はあなたの恋人よ。何も覚えていないかもしれないけれど、あなたの味方。だから、お願いだから怖がらないで」
律花たちを守ろうとした結果、悪魔に魂を喰われ記憶を失った灯夜に、律花はそう言った。
けれどもそれは、灯夜を安心させるための嘘。
灯夜も律花の言動に違和感を覚えつつも、次第に支えてくれる律花に惹かれていく。
誤解されていた周囲からの評価も、良い方向に変わっていった。
そんな中、律花と灯夜は記憶を失うきっかけとなった事件の主犯であり灯夜の父親もまだ捕まっておらず、灯夜たちは再びその事件に巻き込まれていく。

※アンチ・ヘイトは念のため
カクヨムでも連載
  1.プロローグ()
  2.不安と安心
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. お気に入り登録
  5. 評価
  6. 感想
  7. 推薦
  8. ここすき
  9. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

長命種パーティ、命と引き換えに守ったら千年後も病んでる(作者:広路なゆる)(オリジナルファンタジー/冒険・バトル)

聖騎士シオンは身代わりになった。自らの意思でパーティ3人を守り死んだ。▼魔女、エルフ、龍族の娘に幸せに生きて欲しかったから。▼それから千年。▼「止まない雨はないの? 明けない夜はないの? 出口のないトンネルは本当にないの? ねぇ、シオン……」▼魔女ミレアルナは禁断の術『死霊魔術』に手を染めていた。※続き書き溜め中※カクヨムにも掲載


総合評価:4948/評価:8.22/連載:5話/更新日時:2026年04月25日(土) 21:11 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>