クリフォトの樹の根を切り倒した後、バージルとの終わらない兄弟喧嘩にも

度々出没する悪魔どもを殺すのも飽きたダンテは一旦寝転がり目を閉じる

再び瞼を開けた時、視界に入ったのは眩い光に包まれた自身と得体の知れない

男女だった 

ここに第四次聖杯戦争が始まる