少年は人でありながら力を持ち過ぎたため様々な種族から都合のいいように扱われ、都合が悪くなると罵られ蔑まれた。
最初の目的は家族を見つけること。次の目的は平和にするため悪とよばれる人達を倒すこと。最後の目的は・・・
ある時異界と繋がる門を見つけ、様々な世界を旅をし、様々な人たちと触れ合ったが、いついかなる世界でも争いをし、争いの終わりの気配を感じない・・・
少年は願った[人も神も獣人や動物達がお互い仲良く笑いあえる世界に行きたい]と、これが最後の目的。そう願いながら異界の門を潜るとそこは空の上だった!?







ご忠告:作者は表現力、文才力がありません。なので、文章、文法が曖昧かつ無茶苦茶だったり矛盾しているところがあるかもしれません。
初めての作品ですが、楽しんで読んでいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

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