入学式の日に事故に遭い、中学生活と変わらずぼっちになった比企谷八幡は一人寂しく昼食を食べていた。
彼を探して現れた3年生の先輩と少しずつ仲良くなるが近づいては離れを繰り返す2人。

そんな比企谷八幡が2年生になるまでを書いた2人のお話。

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