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月夜の悪戯
作者:
M崎
オリジナル
:
現代
/
ノンジャンル
タグ:
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ファンタジー
毎月15日ごろ更新
糸崎
(
いとざき
)
に降り立ったかぐや姫。
彼女はそこで青年になり損ねた、高校生の少年と出会う。
8月15日。
彼女はそこから―――。
※感想返信は遅れるかもしれません。
1番ホーム、列車が参ります
2015/09/03 21:36
2番目の選択を、俺は間違えた。
2015/09/04 23:01
(
改
)
3度目の正直なんて、俺は知らない。
2015/09/07 22:48
4話目にして、俺の存在意義が危うくなってきた。
2015/09/16 21:32
(
改
)
5臓は、俺の言うことを聞かない。
2015/09/23 21:55
(
改
)
6腑は、下手したら機能していないかも知れない。
2015/10/15 22:34
7転びしたのなら、起きるのも7回だ。
2015/11/15 22:12
(
改
)
8月の夜風は、世界をクールダウンさせる。
2015/12/15 00:27
(
改
)
9死に一生を得るなど、経験したくなかったのに。
2016/02/15 22:52
10を覚えた天才は、百まで覚えてしまうのか。
2016/03/15 21:17
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