ボーダーのインテリヤンキーメガネ、今井邦彦


この小説のコンセプトはタイトル通り、メガネキャラでも強い人がいてもいいじゃないという願望の下で概ね原作に添って進んでいきます



*それ程メガネは強調されません
*オリジナル部隊が出来ます