魔法少女まどか☆マギカ異編 <proof of humanity>
作者:石清水テラ

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凡庸  2019年02月15日(金) 17:05 (Good:1Bad:0) 報告

最近ネットから離れていたので今日初めて最新話を読みましたが…いやぁ、文章力凄いですね
憔悴していく心の様子とか街を行く少年少女達の描写とか、緻密かつテンポが良くて引き込まれました
そして原作通りに武装化しましたが、その描写も細かいですね
正にマミさんらしいというか嗜好が凝らしてあって素晴らしいと思いました
毎度ながら続きが気になる次第です

-追記-

またがっこうぐらし!は大学に踏み込むあたりまで読みましたが、りーさんの絶望顔は素晴らしいと思いました
ベッドで蠢くくるみ姉貴に怯えてガタガタしてる所が個人的に一番好きです


凡庸  2019年01月27日(日) 07:42 (Good:1Bad:0) 報告

すいません、遅れました。
相変わらずテツヤ君は主人公してますねぇ…タイトルにもなってる台詞とか、こんなのトキメキますわ…。
そして今回は改めて非日常への第一歩と原作へ本格的に足を踏み入れ始めた段階となったことで、今後の期待が益々高まるものでした。

また今回のお話、原作版からしてもそうですが飲食店内で凶器に値するものを取り出す件はどうしても笑ってしまいます。
制服も着てる上に見滝原の未来都市感を考えるとそこら中に監視カメラとかありそうなので、これは後日補導不可避ですね…。
それにノッてか、先日実写が公開された学校ゾンビ物語な台詞と共に更に危険なブツを取り出すテツヤ氏。
原作の流れからすればこれらは魔法でアレされたので…期待するしかありませんな。

返信:石清水テラ 2019年01月27日(日) 12:57

感想ありがとうございます!
主人公にはとにかく臭い台詞を言わせたい人なので、今回のタイトルがお気に召されたようで何よりです。
ただ今回触れた、「まどかへの固執」「昨日からの長い付き合いという台詞」の理由などは、後々の展開に繋がるような意味を持たせたいと画策していますので、そこを意識してもらえると有り難いです。

それとシャベル関連の台詞ですが、あれは思いっ切り「あの漫画」を意識して書きました。
元々あの作品の大ファンで、今作を始める前はそっちの二次創作をしようと思っていた時期まであったものだから、今回の台詞はずっと書きたかったやり取りを再現出来て嬉しい限りでした。
ところで原作の流れからするとシャベルくんは…ハイ。
アレされるので、大活躍してもらおうと思います。

次話も精意制作中ですので、いましばらくお待ちください!

PS.実写映画は昨日観てきました。実写らしく現実的なアレンジがされながらも、原作と同様の明るさや悲壮さを上手く再現した良い実写化でした。


凡庸  2018年12月19日(水) 23:41 (Good:1Bad:0) 報告

今回も楽しませていただきました。
相変わらずキャラクターの描写が丁寧で且つ字の文のテンポがよくて読みやすくていいですね。
特に今回では早乙女先生の気配りの様子が描かれていたのが印象的でした。
突拍子もない話をする反面、こういった優しさがあるところが魅力的ですね(某アンチマテリアルズでも描かれたように)。


またまどかさんの歩く様子が可愛すぎて身悶えました。
確かにあの身長と態度を鑑みるに、「てくてく」という表現はぴったりだなと思いました。
それとさやかさんが語る詢子さんの立場ですが、確かに自分も初見だと何を言ってるのかいまいちわからなかったためテツヤ君の気持ちが少しわかりましたw
最後にですが、何やら伏線めいたものもあり今後もますます目が離せなくなってきました。
次回の更新を心待ちにさせていただきます。

返信:石清水テラ 2018年12月20日(木) 00:10

感想ありがとうございます!
毎度読んで頂いてるのがとても励みになっております。

早乙女先生は初登場時がアレなので、ついつい彼氏狂い的なイメージを持たれがちですが、そういったものが絡まなければすごく温厚な人なんですよね。
今回はそういう部分を描けて良かったです。

またまどかさんの歩く時、つい「てくてく」なる擬音を使ってしまいましたが、元々小説よりも漫画派の人間なので、そういう絵的な表現がつい使いたくなってしまったようです。
そもそもまどマギに手を染めた理由の一つが、「うめてんてーだったから」というのもありますからね。
きらら漫画によくいる、低身長型主人公というのが大変お気に入りなので、まどかさんはつい可愛く書きたくなってしまう気持ちがあります。

最後に、定期的に伏線を張り巡らせているので、回収する時を楽しみにしていただきたいです。
大半は主人公関連の伏線ですが、綺麗に纏められるように気を配って行こうと思います。

冬休みなので、次回の更新はできるだけ早く行いたいです!お楽しみに。


凡庸  2018年11月07日(水) 18:52 (Good:1Bad:0) 報告

お久しぶりです。
こちらもようやくスランプを脱却しかけ、定期的な更新が出来そうになってきました。
また前書きで最近の事をお話されていましたが、自分もつい最近見始めましたがグリッドマンはいいアニメですね。
2話まで観ましたが、グリッドマンの活躍や作中の怪獣フィギュア(グレートやパワードなどの)の小ネタなどもよかったですが、
高校生同士の淡々とした会話というか、口調等が妙にリアルなところが個人的には印象的でした。

話の流れは原作沿いとはいえ、人ひとりが物語に追加されるだけでも大分雰囲気が変わりますね。
物語序盤は和やかな雰囲気でしたが、ほむらさんとのやりとりがある為に後々の深刻ムードに先駆けてシリアスさが増していたと思います。
その一方、名前のややこしさから(ちなみに大した違いではありませんが、奴の名前の正確な字並びは「キュ『ゥ』べえ」ですな)
似たような名前や造語を列挙されていたところが笑えました。
今後も呼び名の増加を密かに見守りたいところです。

また今回印象に残った点として、テレパス会話への割り込みがありました。
キュゥべえの気の利かなさを考えると、適当に何か考えてたことを周りに漏らさないとも限りませんな。
たまにテツヤ君が時折口走る森の妖精さんならまだしも、現実世界では半ばネットスラングと化している(そしてまどかさんの中の人にも伝染している)とはいえ下ネタの真夏の夜のネタや
MAD GEAR SOLIDなどのお下品な作品の記憶を思い出したりしたら、
またそもそも健全な中学二年生男子の思考であれば…な訳で。
さやかさんはまだしも純真や善の心の塊であるまどかさんには触れさせたくないものですな。
それがほむらさんにまでバレたら隙を見計らって抹殺されかねませんし。

余談が多くなりましたが今回も楽しませていただきました。
次回も期待させていただきます。

返信:石清水テラ 2018年11月08日(木) 01:20

遅くなりすぎましたが、感想ありがとうございます。

良いですよね、グリッドマン。
原作が大好きで、放送開始前から注目はしていましたが無事ヒットしてくれて感激モノです。

…じゃない、小説の話をしなければ。
ほむらさんとのシリアス会話は、毎回楽しんで書かせてもらっています。
自分はどちらかというと文章よりも会話劇を書くのが好きでやっているのですが、特にほむらさんとの会話は、互いに腹を読みあったり、警戒しあったりと、緊張感のある雰囲気で書けるのが楽しいです。
うん、要するにほむらさんが好きなだけですわこれ。

ともあれこうしてまた更新出来た事ですし、またなるたけ早いペースで投稿を続けていきたいです。
凡庸さんの作品もいつの間にかどんどん更新されているようで、そちらもいずれ読ませて頂こうと思います。


凡庸  2018年10月03日(水) 21:00 (Good:1Bad:0) 報告

すみません、遅くなりました。
キャラクター同士の遣り取り、特にテツヤ君との会話を見て思ったのですが、さやかさんって交流しやすそうな人だなぁと思いました。
またこのあたりが上条君に異性よりも(彼もまだ性に目覚めていないかららしいですが)友人としての印象を強め、ああいった結果になったのではとも思ってしまいました。
すっかり遅くなってしまいましたが、次回も期待しております!


凡庸  2018年08月25日(土) 23:09 (Good:1Bad:0) 報告

お疲れ様です。
少しどころではない程に遅れてしまい、申し訳ありません。
相変わらずのことながら、文章表現が丁寧で分かりやすく、また長さも丁度よく読みやすくていいですね。
今回の話では時を止めた際の様子がとても気に入りました。
また唐突なウルトラ念力なる発言には笑わせていただきました。
昔ですが、レオの第一話をパロった動画を見たのを思い出しました。
それにしてもよく考えると、念力的なものってまどか魔法少女だとあまり見ない気がしますね。
なんか大体はパワーで押し切ってる気がします。
また主人公君も着実に危険な道に進んでいるようで…やはり続きが気になって仕方ありません。

返信:石清水テラ 2018年08月26日(日) 23:49

感想ありがとうございます!

ウルトラ念力発言はただ語感が良かったというだけでとりあえずぶっこんだ意味のないものですが、確かに当時はまどか×ウルトラなMADも多く見かけましたね。
宇宙的存在なのがまどか世界と相性良かったのか、はたまた公式で某セブンの息子がQBに言及していたのが原因か。
問題のMAD「ほむらが死ぬ時!見滝原は沈没する!」はワルプルギス戦にOPを合わせただけのものでしたが、流れてくるコメントのタイトル改編大喜利が傑作揃いだったのが印象的でした。

そんな訳でどっぷり魔法少女の世界に足を踏み入れた(むしろ踏み外した?)主人公くん。
でもまあバトル物主人公って大体危険な目に遭うために生まれてきたようなもんだと思うので(※個人の見解です)、これからドンドコ危険な道を全力疾走してもらおうと思います。

それではまた。
と言いつつ次回はまだ書けていないのでまたしばしお待ち頂けると幸いです。


凡庸  2018年07月29日(日) 20:00 (Good:1Bad:0) 報告

すいません、ちょっと遅れました。
異界の表現がお見事ですね。読んでるだけで正気度が削られました。
またほむらさんの魔法少女服について言及がありましたが、たしかにアレって制服にも見えますね。
自分も初見で見た際は何かのコスプレというよりも前の学校の制服かなにかかなと思ったのを思い出しました。

また、使い魔の強キャラ感がいいですね。あのヒゲは最初の敵且つマミさんの無双もあって弱く思えてましたが、よく考えればハサミで武装してるし危険ですな。
終盤にて、諦めからとはいえほむらさんを身を挺して庇うとは勇敢な…。
今後も彼の成長に期待です。
そして最高に気になるところで次回と今後も目が離せません。
次回も期待です!

返信:石清水テラ 2018年07月30日(月) 23:41

感想ありがとうございます!

魔女結界の表現ですが、イヌカレー空間の雰囲気は名状し難過ぎて、ただでさえ風景描写に慣れていないのに拍車を掛けていたのですが、無事正気度を削ることが出来たようで一安心です。

使い魔さん達の強さですが、やはり異形の存在に対して一般人は無力であって欲しいという個人的な拘りがあってあのような描写にしました。
でも、本編を見る限り使い魔で強い子ってそんなにいないんですよね。
今回の髭さんも鋏が攻撃するだけで、本人に攻撃手段は少ないし、…というか、薔薇園の魔女さん自体がかなり地味なような。新編では槍持ってホム人形とわちゃわちゃしてたんですけどねえ。

主人公についてですが、彼は最初から色々肝が据わっている人間として描いています。
なので、今回でも魔女結界に対する嫌悪感や驚愕、危機意識などは示していますが、恐怖は感じていません。
その理由についてはおいおいと。

次回は本格的に魔法少女の戦闘が書けそうで、ワクワク半分不安半分といったところです。
つまりはまだ未完成なので、頑張って書きます。
どうぞご期待ください。


凡庸  2018年06月18日(月) 18:08 (Good:1Bad:0) 報告

キャラクターの視点から綴られる物語っていいですね。
実際にその場面に遭遇した気分になって、状況が伝わってくるといいますか。
今回QBの死骸が散乱していましたが、細かく分析するとやはり不気味な存在ですね。
自分も放映当時、明らかに卵巣込みの子宮をモチーフとした外見にぞっとしたのを覚えています。
この生物の外見もそれこそ『怪獣』ですな。
怪しい獣ということで。

原作でもそうでしたが、さやかさんの機転の利かせ方は凄いですね。
あれだけ迅速に対応できるって、中々出来ないと思います。
そしてぶん投げられたそれに激突したテツヤ君…。
冷静に考えると、ある程度消費したとはいえ消火器を遠くまでぶん投げるさやかさんも
大概ですが、それを顔面に喰らって無事な人類も中々いなさそうですね。
そして次回は修羅場の模様で、ますます目が離せません。
気長に読ませていただきますので、今後とも頑張ってください!


-追記-

さやかさんとまどかさんについては、小説版まどマギにて詳しい描写がありますね。
まどかさんにとってはある意味、さやかさんは頼れる兄貴分だったのかもしれませんな。

返信:石清水テラ 2018年06月17日(日) 01:14

感想ありがとうございます。

QBのデザインは見るたびにその完成度の高さが実感できて好きです。
全体的に可愛らしく纏まっていながら、光の加減や演出で不気味にも見えるという。
さらに、白い体色や輪っか等、どこか神秘性や超常的な雰囲気も感じられたりと、様々な印象を与えてくれるまさに逸品ものだなと。

これに限らず、まどかシリーズのデザインは、可愛らしさや優美さの中に見え隠れする狂気というか、恐ろしさが押し出されていて、そこが魅力の一つとも言えると思います。

さやかさんの機転の良さは幼少期からまどかさんを色々助けたりして育まれたものなのかなー、と個人的に思っています。
ハノカゲさんの外伝漫画にて、まどかさんが「ちょっとした事があるたびに守ってもらっていた」という発言があったので、多分小さい頃からこの子は色々危なっかしい事して今回のようにさやかさんに助けて貰っていたのでは、という勝手な想像です。

しかし読み返してみると、うちの主人公、首捻ったり天井から落ちたり消火器投げられたりされても凄いピンピンしてるなぁと頑丈っぷりに自分でも驚き。
というか戦闘まだ始まってないのに何でこんな痛めつけられてんですかね、どうしてこうなった。

ともあれ次回、いよいよ本格的な戦闘の開始と気合い入れて書いて行きたいです。


凡庸  2018年05月31日(木) 18:49 (Good:1Bad:0) 報告

後書きで短いとありましたが、情景描写がはっきりしていて分かりやすい為、
あまりそうは感じませんでした。
そういえばQBの死骸って、プレイアデスの方々が確保したように自然消滅はしないみたいですね。
QBのやる事ですから、緊急時以外は死骸の処理は怠らないでしょうが、
ひょっとしたら処理し損ねた死骸が幾つか転がってるとしたら軽くホラーですね。
また今回、テツヤ君が武器を手に入れましたね。
確かに鉄パイプってどこにでもありますから入手が容易、そして鉄製ゆえに頑丈で且つ
殺傷能力が高いと日常の中の戦闘での武器としては最適ですな。
そういえば某校しゃでも使われている描写がありました。

次回も期待です!

返信:石清水テラ 2018年06月01日(金) 00:36

感想ありがとうございます。

書いていて思ったのですが、新編等の映像媒体でQBが肉体を乗り換えまくるシーンがありましたけど、意識のあるQBが同時に大量登場するシーンってそんな無いんですよね。
魔法少女は世界中にいるので当然かれらも世界中に散らばっている筈ですが、「一つの区域で動かせる肉体は一つだけ」みたいな縛りでもあるのでしょうか。
かれらの死体処理法って共食いぐらいしかなさそうなので、よっぽど忙しい場合は死体をその辺に放置しまくってるのやも。
ううん、常人には見えないから良いとはいえ中々のホラー…。

話は変わりますが、鉄パイプっていう武器はやはり、不良ものやサバイバルもので良く見かけるいわば「一般人の武器」の代表的存在な気がします。
この手の武器で他に挙がるのは、金属バット、シャベル、斧や鉈、バールのようなもの等々ありますが、パイプというのはちょっとした資材置場なら何処でも置いてそうだし、机やトイレの部品でも代替出来るという点で他の武器より登場させやすいアドバンテージがあるのではないでしょうか。
ご指摘頂いた通り頑丈で殺傷力も高めですしね。

これ一本あれば日常の中での戦闘は大体乗りきれるでしょうな。
そう、日常の中では…。

次回更新に向けて頑張ります。


凡庸  2018年05月26日(土) 05:37 (Good:1Bad:0) 報告

またしても遅くなってしまい、申し訳ありません。
なんかまどかさんが引き寄せられていますね。
よく考えれば、まどかさんて自分にコンプレックスがあったので
今まで招かれなかったのが不思議ですね。
もしも運が悪かったら、ほむらさんと出会う前に故人になっていたかもしれませんな。

それにしても主人公君は、自分の事を客観的に見れて描写があって好感が湧きますね。
今後にも期待です。

ツインテールというと、自分の場合も怪獣を連想しますね。
あの外見はインパクトが強過ぎて。
髪型ならまどかさんか虚無戦記の爆裂王が思い浮かびます。
奇しくも両方とも宇宙レベルの存在とうのもまた(自分語り失礼しました)。


-追記-

大変失礼しました。
本文を読み返してみたところ、文章に全く問題が無いにも関わらず、
二人の境遇が自分の頭の中で混在しておりました…。

本文の冒頭ですが、追跡される小動物の描写がいいですね。
分かりやすく、また緊迫感も出ています。
自分的にはあの宇宙的存在が結構好きなこともあって、
狩られるものの立場というか悲痛さを感じました。
それにしても主人公の一般人らしさはいいですね。
周囲に溶け込むために、音楽を知ろうとするあたりとかがリアルですね。

再度となりますが、今後は間違えないように気を付けさせていただきます。

返信:石清水テラ 2018年05月25日(金) 00:19

ご感想ありがとうございます。

分かりにくかったなら申し訳ありませんが、まどかさんを呼んでいるのは通常通り某QBとなっています。
主人公の方は…うん、何者でしょうかね(知らん顔)。

しかし言われてみると確かにコンプレックスを抱えたまどかさんが魔女に招かれないのって不思議ですね。
テレビ版のあらすじで「平凡だけど幸福な女の子」と紹介されていた通り、それなりに悩みを抱えつつも不幸ではなかったという訳でしょうか。
あの人の言葉を借りれば、「幸せバカ」故の悩みというかなんというか。

と、思ったら「まどか☆マギカポータブル」にて招かれたような描写を発見。
やっぱかなり危ない橋渡ってたんですねこの子…。

ツインテールについての話題で爆裂王の名が上がりましたが、自分、虚無戦記はそこまで詳しくないのでチラッとその画像をググってみるとまあ大変。
なんだこの逞しい二つ結びは…(唖然)。
そのうちケン=イシカワの漫画も色々揃えたいです。

次回からはもうちょい非日常に飛び込んで、主人公くんの客観的な性格の理由とかも後々絡めて書いて行こうと思います。


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