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投稿話順全話感想
猿鷹 2024年12月14日(土) 20:39
>四国に死蔵された機体の場所に発生した、類似の現象。それは島のモノとよく似た法則を持ち、よく似た恩恵を与え、よく似た在り方をした、英雄達の美しき慰霊碑。
>かつてゴルディアス結晶と呼ばれた、今は島には無い、島を支えていた先達からの後押し。
四国の『泉』に生えてたのはゴルディアス結晶じゃなかった…だと…!?
(23行省略されています)
猿鷹 2024年10月28日(月) 16:07
よかった、なんとかまだ踏みとどまってくれた。
無印の咲良みたいになっちゃうのかと思うと怖かったです…
それでもやっぱり生存限界は近いわけで、そんな2人が穏やかな普通の時間を過ごしている光景はやはり尊いけど、切ない。
そして貴重な日常パート。盛りだくさんで嬉しい。
(12行省略されています)
真の柿の種(偽) 2024年11月25日(月) 01:14
Cシャドウをここで欠くと戦力不足やら諸々で詰むのでね、もう少し生きててもらわんとね。
年相応に(2~3歳児)はしゃがせてやらんと、このまま決戦ではあまりにも思い出が少ないままゴールでワロける。
ザインとニヒトを素材にした部品をくっつけて出力アップ! 不穏な感じのアレは少年が抑えてるから負担ゼロ! 欠点といえば少年がその分削れたくらい! うーん、ナイスエコロジー。
アズライールはスコープに同化結晶が欲しいのや。
蒼穹の彼方が待ち遠しくて仕方ないんや。つーかangelaさんよ、アンタらどんだけファフナーのアンサーソングを出せば気が済むんだ? シリーズが一区切りつく度に集大成神曲出してよぉ、ふざけんなよその度にこちとら泣くんじゃ、これ以上僕らの情緒をいいぞもっと揺さぶれ数年単位でアンサーしまくってくれ。
猿鷹 2024年08月31日(土) 15:27
ようやく大人しくなって、ほのぼの和解&説教パートまで行ったのに最後!!! いやまぁ300年も保たせてること自体奇跡みたいなものだけどさぁ…
>次は日常回かなぁ(白目)
知ってるよ。それ【勇者の章】とか、少なくとも【BEHIND THE LINE】みたいな話のことなんでしょう? 絶対重っっっもい回だゾ。
それはそれとしてマークアレス、グッスマで再販かかってますよ。
真の柿の種(偽) 2024年10月25日(金) 22:45
無印で咲良の例のシーン見てて「ヒェェェ!! いくな咲良ぁぁぁぁ!!」ってなるし、「こっ、これだぁ……こうでなくっちゃファフナーじゃねぇやぁ……!!」って感じにもなる。心が揺さぶられ過ぎて疲弊度がヤベぇや。何度視聴してもホンマ罪な作品やでぇ……。
ほのぼのだっつってんでしょ。派手な戦いとか繰り広げない平和な会。
全能の機体は見事に逃した柿の種であった。
猿鷹 2024年07月11日(木) 13:18
相変わらずここの四国は血湧き肉躍る(物理)戦闘ばかりでハラハラさせてくれる…
血が噴き出て肉や中身がまろび出てるのはだいたい再生可能組なので、痛みはともかくとして命はそこまで心配しなくてもいいのが救いですがね。原作からして股間ドゥーン!されてるのに「…で? それだけか!」と平然としてるようなのもいますし。痛みに慣れ過ぎてて怖いよ皆城くん。
それにしても頭吹き飛ばされた隙を突いてラスボス直々に降臨してきてるとは思わなんだ。実質シシガミ/デイダラボッチでは…?
真の柿の種(偽) 2024年08月14日(水) 04:10
フェストゥム由来の火力なら、バリアぶち破れそうかな?→まあ破っちまうか血も見たいもんね!! こんなテンション。
一騎との初のツインドッグにテンション上がり過ぎちゃって痛みも頭に無かった説、これは大いにあると思います。総士だし。
これこそがカミサマ式ハッキングなんですね。マーキングもしてたのでね。
猿鷹 2024年05月17日(金) 18:17
おかえりなさい。更新を首を長くしてお待ちしておりました。
前回まで割と平和な時間だったはずなのに、いきなりカズキの頭がザクロになってリアルに( ゚д゚ )な顔になりました。最近のブームで言うなら「は?」の猫。
相手が怪物かつ「仲間が『怪物』に捕まった」という事前情報があったとはいえ結界内で事前通告も無しに、しかも純粋無垢に育て上げた巫女の目の前でぶっ放したぁ!?と思ってたらBBAの入れ知恵と。そりゃまた、相変わらず敵に回ると厄介な……
だとしてものっぺらぼう暴走状態の怪物相手にどうするんだコレ、下手すると四国が沈みかねないのになんで冬眠中の熊をつつくような真似をやらせたんだ……?
真の柿の種(偽) 2024年05月22日(水) 08:14
ミームの流れなら、頭抱える猫が出そう。
防人をアルゴス小隊の扱いにしちまってすまない、実にすまないと思っている。
人類軍は藪を突くのが好きな因子持ち揃いなのでね……。
猿鷹 2024年01月02日(火) 10:35
>ずらりと同じ服装をした者達が並ぶ中で、三名だけの例外が在るが――タンクトップの筋肉、エプロンの老婆、白衣の女医――これもまた、三百年と続く伝統みたいなものなのだろう。
300年も当時の理念を見失わずに存続してきたってところはすごいけど、どんな伝統だそりゃw
単なる偶然なのか、はたまた救世主たちの心を落ち着かせるための本当の伝統なのかもしれませんね。
>「顔が赤くて、体温も上がってきて、しかも上手く喋れてないんです……!」
ダメだ、実年齢2〜3歳の人生経験に加えて真壁一騎の鈍感成分がマシマシになってとんでもねぇことに。心の中のイマジナリー二代目総士が「真壁一騎ィィィ!!」と叫んでるのが聞こえる。
遠見先生が楽しそうで何よりです。
真の柿の種(偽) 2024年05月22日(水) 08:12
タンクトップが部隊の隊長である証として成り立っててほしい。
やっぱ一騎が悪い。惚れた女の子全員が命を賭けれちゃうあたり、あいつの罪深さはちょっと笑っちゃうレベル。
猿鷹 2023年10月20日(金) 01:00
おかえりなさい、郡カズキ。
さようなら、英雄二人。
最後のザルヴァートルは『皆城総士』なのかと思いきや、まさかまさかのカズキの帰還とは驚きでした。
真の柿の種(偽) 2023年11月01日(水) 13:37
大丈夫って言って、必ずそこへ帰ってくる系主人公。皆城成分も含まれているから多少は皆城総士と言えなくもない?
猿鷹 2023年09月17日(日) 02:44
原作神樹の最期みたく、英雄二人は最後と定めたザルヴァートルに全てを託して逝ったのか…。いつか必ず来るはずだった結末が来てしまうのはやはり辛いものです。
最後のザルヴァートルは子総士+英雄二人って感じの印象ですね。生意気さが抜けて落ち着いた皆城総士ではない皆城総士みたいな。
そして人型に収めたザルヴァートル・モデルがファフナーという器に乗って戦うという、フェストゥムやコアが乗る以上にイレギュラーな状況もまた面白いです。ファフナー in ファフナー…あれこれマトリョーシカでは?
マークツェン改[アキレス]に乗る英雄の現し身、やはり全能への布石が…? それともまた違う可能性が生まれるのか。
真の柿の種(偽) 2023年09月22日(金) 01:56
命の枷を突破した超存在ならともかく。島の人間なら人間そのままの状態で保存なんて不健全よりも、フレッシュな若者たちに遺せる物を託す選択をするよなって。
とにかく一人称の使わせ方に気を付けますた。
出力のイカれたエインヘリアルモデルをやっとこさ倒したところで、コックピットを飛び出すのは人間サイズに縮まったザルヴァートルモデル(ザイン&ニヒト&アザゼル型二体食い)。敵にしたくはない。
猿鷹 2023年09月17日(日) 02:20
>――空が綺麗だと言える貴方が、初めて会った時から大好きでした。
拙者、何もできないまま全てが終わってしまった後に過去形の独白で想いを吐露し、再認識した喪失の痛みで崩れ落ちるシチュに大変弱い侍。義によって感想をお送り致す。
痛みは存在の証であるからこそでしょうが、とてもちゅらい…。
(8行省略されています)
真の柿の種(偽) 2023年09月22日(金) 01:48
ビターエンド大好き侍!? ビターエンド大好き侍じゃないか!
痛いと感じているからこそ、そこにいる。皆城総士の示した祝福って概ね何にでも通じるテーマだから好き(語彙力皆無)
これから起こる未来を見て、それに対してどう行動を起こすかってのはエグゾダスとビヨンド、つまりファフナー全体の後半で大切な根幹でもあったので、それに似せていこうとは思わいでか。
猿鷹 2023年09月03日(日) 12:03
さようなら真壁一騎。
花火のように一瞬で咲き誇って散っていくような鮮烈な人生でした。歴代のカズキやソウシたちもこうだったんだろうと思うと切なくなりますね…。
改めて一話を見直してみると五指が捻じ曲がっていたり右脚の存在を持っていかれているズタボロ加減で、さらに末期状態かつザイン単体で核熱と極冷のアザゼル二体を相手取って撃退するってとてつもない戦果だ!? んでもって勇者たちがいなかった原因が一騎自身が結晶で封印してたからという。
…「十二の巨影」ってあったのはまぁ、第一話でしたし、初期設定と現在が違うのはあるあるなんで大丈夫です。
真の柿の種(偽) 2023年09月12日(火) 22:04
十二の巨影、言われてようやく気づいたアホはここにいるよ。修正が必要だ。なので修正しました許して。