問題児たちが異世界から来るそうですよ?と魔法科高校の劣等生のクロス作品です。



十月28日。日曜日。
二〇九六年論文コンペを終えた俺は、京都での後片付けを先輩方に任せて、深雪と一足先に帰宅した。
それでも時間がかかるので、家に着いたのは日が暮れてからだった。
俺は、叔母上への報告をして部屋で寛いでいた。
そこで、俺は受け取った覚えのない封筒が机の上に置いてあるのに気づいた。
それは異世界からの招待状だった・・・・・


正直、作者の趣味なので駄作でも投稿すると思います。
主人公は、魔法科高校の劣等生の司馬達也で、書いていきます。
口調が違うこともあると思いますが、それでもよければ見てください。
タグは増えていく予定です。

作者は問題児の小説を読みきってません。
劣等生は、14巻の内容のあとからでいきます。

深雪は、追憶編で達也の過去を知らされておらず兄のことが嫌い(追憶編の時よりはマシ)という設定でいきます。

物語上厳しいと思ったらいきなり設定を変える可能性があります。

初投稿なので至らぬ点がありましたら、すいません。
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