リィン教官が空白期とかに不埒にもアルティナを餌付けしたり甘やかしたり子ども扱いしてモヤモヤさせる話を妄想した結果。閃Ⅲの最初から懐いてるあたり、やっぱりリィン教官は不埒だなって。*妄想の産物なので細かいところはお目こぼし頂ければ幸いです。
トールズ士官学院、旧校舎。▼10人の少年少女に特化クラスⅦ組への参加意思を問う問答の中。▼ひとり、大きなメイスを抱えた少女が震える声で意思を主張した。▼「辞退、します」▼────これは、計算外の蝶の羽ばたきに苦悩する一人の転生者の物語。▼【挿絵表示】▼
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/短編:2話/更新日時:2026年07月13日(月) 12:56 小説情報