いろいろ頑張って辛い想いをしながらもがいて諦めなかった結果の末に報われてもいいじゃないとそんなリビドーが滾って書いてしまった作品。

※この作品は割と作者の自己満足と妄想と遅筆で書かれているために合わない人はブラウザバック推奨


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