ユグドラシルで悪名高いギルド:アインズ・ウール・ゴウン。

 

 その中でも一際恐れられていた〈鬼〉が存在していた。

 

 ――これは、死の支配者と荒ぶる鬼神が織りなす、物語である。

 

 

 

 

※※※※

 

 

 この小説はアインズ・ウール・ゴウンにもし「Fate/GrandOrder」の茨木童子のロールプレイをしているギルドメンバーが、モモンガと共に異世界に転移したら、という二時創作です。

 小説を執筆するのは初めてですが、できる限り更新していこうと思っています。よろしくお願いいたします。


なお、基本的に原作基準で話は進みますが、途中でオリジナルのストーリーに分岐する予定となっております。話の展開の際、オリキャラを増やしたりなどがある場合がございますので、ご了承下さい。
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