『師匠、私、頑張ります。』

大正時代の某刻に行われた、鬼殺隊の最終選別。それに挑む1人の少女がいた。

他の希望者より特に能力が秀でているわけではない、それでも彼女の"瞳"に宿る決意は、誰にも負けてはいなかった。

これはそんな少女"宵待 阿坐彌(よいまち あざみ)"と、鬼殺隊士が送る、鬼滅の物語。

>この物語には以下の内容が含まれています。
・オリジナルの呼吸
・オリジナル展開
・オリジナルの敵
・キャラ崩壊

それでも良いという方は、ぜひ読んでみてください。

※正式タイトルが決定しました!!
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ