何回殺しても何回殺しても、しぶとく生き残ってしまう、そんなはみ出し者オペレーターのツイてない話。
頼んでもないのに毎回毎回厄介な事件に巻き込まれてしまうとんだ不幸体質に毎回悪態をつきながら嘆く。

「ちっきしょぉぉぉ!!!なんで俺がこんな目に合わなくっちゃいけないんだ!!??俺が何か悪いことでもしたか!!??あぁっ!?(半ギレ)」

この世も末な世界に転移して来ちまったが、しぶとく生き残ろうぜ。

※最近、イピカイエ―と吐き捨てるくたびれたハゲおやじ刑事の映画を見てこれ(最近ハマったゲーム)アークナイツに組み込めないかな~って感じで作りました。なのでだいたいは映画の方を見た方が何やりたいのかわかるかもしれません。設定とかだいぶ変わりますかもですが、その辺りは生暖かい目で見てください。
あと、主人公はジ。ン・マ○レーン本人ではありません。
事前には調べてから書いてますが、アークナイツの世界観とか設定を完全に把握していません。矛盾やにわかが発生したりするかもしれませんのでご注意を。
感想は見ますが基本返しません。ご了承ください。
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