俺たちは生きていく。たとえ悪になったとしても。
この物語は本来は原作どうりの道を歩むはずだった世界が紙一重のタイミングで幻想入りした数人の現代人により少しずつ歩むべき道から外れていく異譚。
また話をこうしたらいいんじゃないかなっていうコメントも返答はできないかもしれませんが待っています。気軽にどうぞ!!
最後になりますが、私は親の監視と勉強に追われながら執筆しておりますので投稿スピードはそんなに早くありません。
最後にこの小説を読んで明日も頑張ろうと思ってくれたら嬉しいです。では長々と失礼しました。
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| 序章 現代 | |
| 一話 月夜の一匹狼 | |
| 2話 歩く犬 | |
| 三話 犬と狐の追いかけっこ | |
| 四話 三度目の飛翔 | |
| 五話 こんなはずじゃ無かったのにぃ! | |
| 一章 幻想郷 | |
| 六話 本当の幻想 | |
| 七話 はじめの一歩 | |
| 八話 巫女の勘 | |
| 九話 取っ組み合いのその先に | |
| 十話 食べてはいけない人間 | |
| 十一話 地獄の修行 | |
| 十二話 紅霧異変・壱 | |
| 十三話 紅霧異変・弐 | |
| 十四話 紅霧異変・参 | |
| 十五話 紅魔異変・肆 | |
| 十六話 狂気は満ちる | |
| 十七話 脇道にGO | |
| 十八話 紅魔異変・終 | |
| 十九話 一本の彼岸花 | |
| 二十話 人里にて | |
| 二十一話 お留守番 | |
| 二十二話 もう一輪のガーベラ | |
| 二十三話 不安と期待 | |
| 二十四話 春雪異変・壱 | |
| 二十五話 春雪異変・弐 | |
| 二十六話 春雪異変・参 | |