俺たちは生きていく。たとえ悪になったとしても。 

 この物語は本来は原作どうりの道を歩むはずだった世界が紙一重のタイミングで幻想入りした数人の現代人により少しずつ歩むべき道から外れていく異譚。
 
 また話をこうしたらいいんじゃないかなっていうコメントも返答はできないかもしれませんが待っています。気軽にどうぞ!!
 
 最後になりますが、私は親の監視と勉強に追われながら執筆しておりますので投稿スピードはそんなに早くありません。
 最後にこの小説を読んで明日も頑張ろうと思ってくれたら嬉しいです。では長々と失礼しました。

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