目を覚ますとそこは見知らぬ土地。どうやら俺は、そこで先生とやらをしなければならないらしい…。
神秘が蔓延る土地で、違う神秘の世界から来た人間が苦労しながらも必死に生徒達の先生になるお話。



<注意>
この小説は「転生者たちで行くFGO」の三次創作です。分からなくても良いです。(簡単にいうと数人の転生者たちがFGOの世界で人理を救う話です。)

本小説の主人公は転生者です。ゼルダの伝説のリンクの力を持っています。
また原作の先生が使わないような手段、思考、言葉遣いなどしておりますので読まれる際は自己責任でお願いします。
また、複数人転生者がいます。そちらに関しても無理という方はブラウザバックを推奨いたします。


転生者たちで行くFGOのリンク
https://syosetu.org/novel/278008/

こちらのお話は転生者複数います。単独バージョンはこちら。
https://syosetu.org/novel/402930/
プロローグ
  一話 「え、俺ェ!?」()
  二話 「お前…人間じゃなかったのか…!?」2023年08月08日(火) 06:00()
  三話 「とりあえずは、一件落着か。」2023年08月09日(水) 07:00()
  間話1 「…か、けい…ぼ?」2023年09月03日(日) 06:00()
対策委員会編
  一話 「知り合いに同じ名字の奴がいてな。」2024年09月13日(金) 15:00()
  二話 「9億って言ったか???」2024年09月20日(金) 16:00()
  三話 「一応敵陣地だぜここ!」2025年02月27日(木) 15:00()
  四話 「食べる目的で水族館行くなよ!?」2025年06月23日(月) 10:00
  五話 「ん、銀行を襲う。」2025年07月08日(火) 19:30
  六話 「あ、俺ェ!?」
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