主人公「天ッ才科学者で格闘家の創成龍兎は、とある日に仮面ライダービルド・クローズの変身能力を得た!!そしてそんな日から数ヶ月……龍兎は外で騒ぎがあり、駆けつけてみるとそこには人を灰にするバケモノ達の姿が…!!龍兎は仮面ライダービルドラビラビフォームへと変身し、バケモノ達を一掃。バケモノ達の正体を知る為にバケモノ達が出てきた穴へと突入して行ったのだった……!」

原作主人公「そして目を覚ますと別世界に来ていた龍兎さん。そして龍兎さんは仮面ライダーとしてバケモノ達、“ノイズ”と戦う事を決意したのだった……!って、これであってます?」

主人公「合ってる合ってる。俺、あの時まで正体知られなかったからお前達戦姫な事言えないんだよ」

銀髪「言ってんじゃねぇか!!お前バカなのか!?バカだよな!?」

主人公「バカとは心外な!!天ッ才科学者だぞ、天ッ才科学者!!」

朱髪「そんな事いいから進もうぜ……?翼がうずうずしてる」

蒼髪「私の活躍も早く言いたいのだ……!そんな事せずに早く!さぁ!」

原作主人公「うわぁ、翼さんが珍しい……じゃ、じゃあk「天ッ才科学者で格闘家なヒーローの仮面ライダービルドが活躍するストーリーをどうぞ!!」って、龍兎さん!?」

主人公「俺の部分は誰にも言わせねぇ…!」

戦姫ズ「「「「「はぁ………」」」」」
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