敵の思惑によって消えかけたところを神の力で箱庭からこの世界へと飛ばされた彼その彼はいったいどんな物語をつくりだすのかはたまた壊すのか…それは誰にも知らない。


注意:この小説には作者の自己満足が多大に含まれておりますさらにこの小説は続編のような形となっているので主人公のことを詳しく知りたいのなら『問題児達とフリークスが異世界から来るそうですよ?』をご覧ください。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ