ライドカメンズの二次創作小説。
颯を仮面ライダーにした後悔と責任から、颯を守るように動くルーイと、そんなことは知らずに守られる颯。
カオスワールドの調査や戦闘などを通して、お互いの信頼を深めていく。

ルーイ
颯が仮面ライダーになった原因を作った。後悔と自責の念から、颯の動向を見守っている。自身も仮面ライダーの力を使いこなすが、その力を良しとしていない。全ての記憶を取り戻したらライダーやめたい、颯もライダーやめさせたい。コーヒーはブラック派。


アカデミー入学前のことは覚えていない。ルーイのことはウィズダムシンクス以外の先輩ライダーとして何かと頼りにしている。戦闘以外でも飛翔能力を使うなど、仮面ライダーの力にそれほど嫌悪感を持っていない。コーヒーはカフェラテ派。凝ったラテアートが得意。

第1話のみ違う世界線の話。
第2話以降は同じ世界線の話。1話完結型。
pixivにも同じ話を載せています。
(当シリーズはBLではありません。念のため)

  かつて、こんなやり取りがあった
  テメーの大事なものを守りやがれ!2025年06月20日(金) 19:43
  君がお前がどう思ってるかは知らないけれど2025年06月21日(土) 21:08
  クリスマスの約束2025年06月22日(日) 16:39
  ヨセアツメイトの冒険2025年06月22日(日) 16:41
  僕には許されなかったチョコレート2025年06月25日(水) 20:12
  まるで、冷たくて暗い海の底にいるみたいだ2025年06月29日(日) 05:52
  キミとお出かけ【工場夜景】2025年06月29日(日) 05:54
  翼の消失と再生するまでの物語2025年06月30日(月) 13:50
  あのときの景色2025年07月03日(木) 18:56
  あの頃より近い影、今も2人で歩く道
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