友人と何気ない日常を送ってるそんな時、彼は窓を見て驚愕する。
さっきまで綺麗だった窓ガラスが割れ
その先の校庭には赤いのがついた手をぶら下げながら歩いてる生徒達がいた。
(あれは何だ?なぜ俺は今まで気づかなかったんだ?)
彼はすぐに友達に知らせようと思い振り返る
しかし振り返った先には友人どころかさっきまでいた生徒は誰も居ない...
(あいつらは俺の妄想だとでもいうのか!?)
...本当にそれだけだろうか?
※この小説は原作の設定を無視してるかもしれません
あと更新は遅いと思いますがそれでも良い方はどうぞ見てくださいm(_ _m)
さっきまで綺麗だった窓ガラスが割れ
その先の校庭には赤いのがついた手をぶら下げながら歩いてる生徒達がいた。
(あれは何だ?なぜ俺は今まで気づかなかったんだ?)
彼はすぐに友達に知らせようと思い振り返る
しかし振り返った先には友人どころかさっきまでいた生徒は誰も居ない...
(あいつらは俺の妄想だとでもいうのか!?)
...本当にそれだけだろうか?
※この小説は原作の設定を無視してるかもしれません
あと更新は遅いと思いますがそれでも良い方はどうぞ見てくださいm(_ _m)