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投稿話順全話感想
U川 2024年08月20日(火) 23:53
管理外世界と区分しているのに不法渡航を取り締まろうとするのは、良くも悪くも管理局らしいところで、これからどう着地していくか楽しみです。
それとして、子供心にはレーザーポインターで遊ぶのも楽しいものですし、ビームを撃ちたくなるのもむべなるかなと。
アルケテロス 2024年08月27日(火) 16:02
『ビームを撃ちたい≒銃を撃ちたい』などの感覚は男子的な、ある種の暴力性を含んでいるものの、それでも心惹かれるのが綺羅々ちゃんらしいと言うか業と言うべきか……。
尚、着地(?)するまで大分長くなるかもしれませんが、時々思い出して読んで頂ければ幸いです。個人的に、【StS編】の前に【Vivid編】を挟みたいので下手すると2年後なんですよね……。まぁ、20周年の新プロジェクトが10月辺りに発表されるらしいので、それ次第では変更になります。
悠久休暇制度 2024年03月03日(日) 21:19
なのはの性格が独特なのは理由があるっていつか言っていましたが、ついに根幹に触れるのかな、楽しみです
古代ベルカ編が始まるかと思ったら数行で帰ってきたのは笑いました
アルケテロス 2024年03月03日(日) 22:57
性格の形成は、一般的に日々の積み重ねや衝撃的な出来事によって変容するモノなので、強いて言うなら全てに意味がある……かもしれません。
古代ベルカ編は残念ながら……。そも原作でフェイトが幸せな夢を打ち破ったり、古代ベルカが誇る封鎖領域《 ゲフェングニス・デア・マギー 》も《 SLB 》フルチャージで破壊されたりと、あまり強度は無い感じなんですよね。その分、結界内で壊れた建物等は全て復元できるチート仕様だったりしますが。
U川 2024年02月18日(日) 22:11
なのはがだいぶ強すぎるのも、そしてその光に脳を焼かれているのも笑っちゃいますね。
実際こんな強さを間近で見たらシャーリーと同じように、なのは沼に沈んでしまいそうです。
アルケテロス 2024年02月18日(日) 23:32
“なのは”的にはファンよりも、濃密な中遠距離戦を愛する同好の士を求めているんですけどね……。悲しかな。因みに『過ぎたるは猶及ばざるが如し』という格言が有りまして、如何なるかは気長に御待ち下さいませ。
U川 2023年05月13日(土) 18:21
合理に振り切り全てを秘匿したのであれば悲劇はたった一対で済んだと考えると、グレアムの悔悟も察せられるところがありますね。そして愛ゆえにと自ら道を見つけ直したのはさてどうなるか。
そして自分の浅学さを感じましたが、火神龍華はインフィニティソウルズ出典なのですね。最初読んだときは気づかず、今読み直して目に留まり、検索して初めて存在を知ったかと思えば第49話投稿日当時で既にサ終とは……。クロスハートの表題に違わぬ演出と見受け、感心に唸るばかりです。
アルケテロス 2023年05月14日(日) 11:06
感想、有り難う御座います。筆者も実際にプレイしたのは“なのは”コラボの告知&派生作品であると知ってからなので、それから数ヶ月でサ終になったのは辛かったですね。
今のところ本作は、ほぼオリキャラに近い原作登場人物を一人出すかも?程度の方針ですから、『リリなの』&『とらハ』シリーズで見たことが無い名前なら、大体インフィニの人物だと思って頂ければ……。まぁ、クロスオーバーしたり魔改造した場合は例外ですが。()
U川 2022年12月01日(木) 18:49
なのはに会いたいと言えたフェイトは可愛いですね。
一方のなのはは、前回決心した平凡からの離脱を改めて意識し直して具体化していく体勢となり、どこまで行くのだろうかと期待する気分。魔法の開発のついでに要件定義のスキルも上達しそうです。
アルケテロス 2022年12月02日(金) 01:25
感想、有り難う御座います。魔法に関しては“なのは”もマッドな一面がありますから、はてさて如何に……。取り敢えず確実なのは、戦闘スタイルがアレなのでアレをアレする事は無いと思います。()
rogue1 2022年09月18日(日) 17:19
今の今まで士郎さんは死んでいると思ってたけど読み直してみたら公的には殉職扱いだけど実際には行方不明だったのか
アルケテロス 2022年09月18日(日) 18:48
感想、有り難う御座います。本作での“なのは”視点では、そういう事として解釈されております。帰って来たのは空の棺(第0話参照)ですし、“なのは”自体は御父さんの生死を確認できてないので……。ひょっとしたら、ひょっとするかもしれません。
U川 2022年02月17日(木) 19:28
各視点における口調の差、特になのはの文語を巧妙に使った軽快さ、他様々な仕掛けによって飽きることはなくむしろ何度も読み返したくなる文体を作り上げていらっしゃるのは毎話感服するばかりです。
主要人物に大きな被害はなく終えられたことを祝いつつ、戦略を変えてしまうと恐れられた主人公の今後や如何に。
アルケテロス 2022年02月17日(木) 21:34
感想、有り難う御座います。原作改変している時点で今更ですが、「“なのは”さんらしさ」の限界をギリギリで攻めると共に、「アニメのような視点変更」を意識しております。今後も、気長に(投稿ペース的な意味で)観測して頂けると幸いです。
秋刀魚 ID:A86hoJ9A 2025年06月02日(月) 15:51
恭也と美由紀の活躍がもっと見たいです。
個人的に、リリカル世界でも御神流は強者の一角と信じています。
ましてや、この作品はとらハとのクロスオーバー。
否が応でも期待は膨らみます。
フェイトやヴォルケンリッター相手でも生死を問わなければ圧倒するんだろうと思っています。
また、読んでいてとても気になっているのですが、なのはとすずかは必ずダブルクォートで囲んでいますよね。どういった理由からなのでしょうか?
アルケテロス 2025年06月02日(月) 23:24
感想、有り難う御座います。御神流については色々書きたいんですが……。今ですら【リリカルなのは】を冠した『StS』、『Vivid』、あとは公式が連載中の『EX』など筆者の執筆速度が追い付いてないので書く余裕が無いのと、本作における戦闘描写や修行パートは基本的にオマケ程度なので書く必要性も薄いんですよね。(※当社比
……まぁ、最新話まで読んで頂ければ、こういう方向に行くんだろうなっていう考察は出来るかもしれません。尚、月1ペースの執筆速度。
因みに、平仮名組をダブルクォートで囲っているのは、「抵抗を止めて大人しくなったなのはがすずかにアブダクトされており、(略)」――――みたいな書き方だと埋もれるので、見付けやすくしています。漢字組も「恭也の場合、名前の前後に漢字が延々と二字で表示」とかしないように工夫したり等々……。そういった理由です。
いりや2351 2018年10月15日(月) 15:03
更新お疲れ様です。例の書も目覚めた様子ですし、そろそろ幕間も終わりでしょうかね?
クロス作品の強みを活かして体の傷を癒したなのはさん、温泉回だった事もあって正に湯治でしたね。ただし心まで癒えた訳では無い模様。分かっていた事ではありますがとらハとクロスしている影響なのか、なのはさんのみならず原作キャラの性格や行動に若干の変化が見られますね。アリサちゃんやすずかちゃんも癖が強くなっている様な気がしますし、忍さんと恭也さんもまだ付き合ってない感じですし、この辺りが原作の展開に如何影響するのか、楽しみです。
誰とは言いませんが、あの子の日常も転換期を迎えた様ですね。冷たい雨が降る寂しい夜を越え、夜天より来る騎士達との騒がしくも温かい日々が始まる。何方の方があの子に取っては幸せだったのか?それは誰にも分からない。でも正直某ロマンスグレーでダンディな叔父様はもうちょっとあの子に気を遣うべきじゃな……(163文字省略されています)
アルケテロス 2018年10月15日(月) 20:20
感想、有り難う御座います。幕間については、原作で言う【A’s編】開始となる12月まで5ヶ月程度の開きがありますので、あと10話分くらい書く予定です。尤も、八神家が出ている時点で実質【A’s編】みたいなものですが、Dデイを迎えるまでは全て【幕間編】となります。
叔父様については、まぁ追々…。気長に付き合って頂けますと幸いです。
いりや2351 2018年08月23日(木) 17:18
更新お疲れ様です。成程、ルーンライターとレイジングハートの性能差を自身の不甲斐無さであると考え、その不満をそのまま魔法練習へのモチベーションにするとは、なのはさんは真面目ですねぇ~。
ユーノ君は故郷に帰った!……フェイトちゃんとの別離にイベントに比べてこの簡易さよ。やっぱりヒロイン兼ライバルキャラとマスコットキャラでは扱いに差が出ちゃいますよね(~_~;)。でもユーノ君が来なかったらなのはさんは事件への対処能力そのものを得られなかった訳ですし、回復魔法や結界魔法などサポート系能力に長けたユーノ君は優秀なマスコットだったヨッ☆彡
昨日までの非日常は終わり、今日からは新しい日常が始まる。非日常が欠けた日常、ですがこれまでの日常とは明確な差が有りますね。それは魔法の存在、そしてなのはさん自身にそんな力が備わってしまった事。『一度でも武器を持った者は、それを手放せない』とある武器商人のマンガ……(260文字省略されています)
アルケテロス 2018年08月23日(木) 21:09
感想、有り難う御座います。ユーノは前回“なのは”視点から観測しましたので、今回はまぁ…。しばらくは日常(?)を送る事になるかもですが、それは次回をお楽しみに。