自分の限界を知るために精神と時の部屋に入って修行をしていたべジータ。そのベジータの前に謎の空間が現れ、ベジータはその空間の中に入れば別世界に行けると確信してその空間の中に入っていった。そしてベジータが辿り着いた先には幻想郷という名の世界が待っていた。
これからベジータは幻想郷でどのように過ごすのか。摩訶不思議な物語のはじまりである。

基本的に話の初めに前回のあらすじとかはつけないです。

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