僕こと立花 創は小さい時に捨てられた。
それを不幸だと嘆くつもりはない。むしろ今思えば幸運だったと思う
僕が捨てられた工場にはISというロボットが置いてあった。
子どもとは自分の欲望に忠実なのだ。僕はそれをおもちゃだと思い分解して遊んだ
大人数人でも時間のかかる作業を子ども一人が遊び感覚でやってしまったのだ

「君一緒に来ないかい」

僕を手を差し伸べてくれたのはIS企業の社長さんだった。
そこから僕は数々のISに触れ成長し企業連を立ち上げた

そんな僕がIS学園に入学!?

ISを操縦できない男が義妹のわがままでIS学園に入学する。

そんなお話し
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