一人の人間が幻想郷に渡る、その普通じゃない人間は幻想郷で何を視て何を成すか
これは一人の人間の小さな物語
注意:万屋と言いながらも銀魂とは関係ありません
この作品には、若干と言えないほどの型月要素、主の駄文と欲望が入り乱れています
文を書くこと自体初心者でありますので生暖かい目で見てください
| プロローグ0 | |
| プロローグ1 | |
| 1話 宵闇は突然に | |
| 2話 新聞記者の鴉天狗 | |
| 3話 幻想郷の素敵な巫女 | |
| 4話 霊夢先生の弾幕講座 | |
| 5話 何かあったら慧音さん | |
| 6話 骨董屋の半人半妖 | |
| 6.5話 赤提灯に誘われて | |
| 7話 初仕事は沈黙から(前) | |
| 8話 初仕事は沈黙から(後) | |
| 9話 仕事の結果と新たな目標 |