黄泉路への案内人、そして創造神である神無月葵。彼はある事情から突然有給を取らされることになる。
それも一日夜二日といった単位ではない。理由は聞かされず彼が生かされた先は三国時代。彼は再び戦乱の渦へと身を投じることになる。





※これは黄泉路への案内人のIS編が終了して数年後と仮定して書いています。
 あとできるだけネタバレはしない方向で書いていきたいと思います。よろしかったら黄泉路への案内人もよろしくお願いします。

※この作品には主人公TUEEEEEEEとSUGEEEEEEがたぶんにふくまれてます。
そういうのが苦手、お嫌いな方は戻るボタンを押すことをお勧めします。
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