東京都高度育成高等学校に進学した俺、中山祐介。
Aクラスの配属となり、これからの学校生活に期待を膨らませて階段を上っていると、杖をついた銀髪美少女に遭遇。
そりゃかわいいし最高。
でもね、俺は思うんだ。俺の小指を痛めつける為だけの杖なんて要らねえよ!
Aクラスの配属となり、これからの学校生活に期待を膨らませて階段を上っていると、杖をついた銀髪美少女に遭遇。
そりゃかわいいし最高。
でもね、俺は思うんだ。俺の小指を痛めつける為だけの杖なんて要らねえよ!
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原作第1巻 〜隣の美少女は杖使い〜
- 隣の美少女は小指キラー (改)
- 二人きりでデート的な何か (改)
- 自分自身の実力 (改)
- 順調な滑り出し (改)
- 懐かしの味とテスト (改)
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原作第2巻 〜中山祐介という人間〜
- 誰に向けたものでもない独白 (改)
- 本当の幕開け (改)
- 約束の裏に (改)
- 一発逆転 (改)
- 忘却の記憶 (改)
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原作第3巻 〜入り乱れる思惑〜
- それぞれの戦い方 (改)