呪いの王・両面宿儺の指を取り込んだことによって呪術の世界に踏み込んだ虎杖悠仁。
色々な出会いと別れを繰り返し、いろんな困難を乗り越えてついに全ての宿儺の指を取り込んだ。
そして悠仁は自ら処刑された。
しかし、奇妙なことに記憶を持ったまま転生する。
悠仁はまた仲間に会えると信じて生きる。

魔法科高校と呪術廻戦のクロスを見てみたいと感想にあったので書きました。
悠仁は全ての宿儺の指を取り込んで、宿儺本人とも和解しています。これはもうチートですね。
投稿は「赤き彗星」を優先して書くのでペースは遅く不定期です。
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