ある交通事故で、父と母、姉や弟を亡くしてしまった七条家長男
七条 真夜(しちじょう しんや)。
ある日、目覚ましが壊れ、見かけた時計屋が気になり、その時計屋に入ってしまう。
そこで見つけた懐中時計を手にした瞬間、
突然、目が沢山ある空間に落とされてしまう。
着いた先は・・・

「幻想・・・郷・・・?」


X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ