比企谷八幡高校二年生のある冬の日。
彼に会うために総武高校に訪れる一人の少女がいた。
彼女の名前は鶴見留美。
彼女は何故八幡に会いに来たのか。そして八幡は彼女にどう対処するのか。

10.5巻と11巻の間の物語です。
留美小説小学生編となります。
中学生編始めました。
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